義母との体験★美熟女のセックス

義母の日常

【清楚な妻の母・59歳熟女の淫ら】

 

第一章:義母と僕の初夜

 

1-1.全裸の美熟女 / 初めて見た義母の全裸

 

1-2.清楚な熟女の手技 / 義母の手で射精

 

1-3.未亡人熟女ひとり寝の寝室 / 義母を夜這い

 

1-4.熟女の口技 / 上品な義母の激しいフェラ


 

第二章:義母の女体の深層

 

2-1.隠し切れない熟女の成熟 / 愛液に濡れた義母のショーツ

 

2-2.美熟女の陰毛と女性器 / 義母と妻の陰部比較

 

2-3.美熟女アナル羞恥 / 義母羞恥の淫ら声

 

2-4.快楽を求める熟女の下半身 / 快感に腰を揺すった義母

 

2-5.熟女の真昼の自慰 / オナニーで逝く義母


 

第三章:真の女を晒してしまう義母

 

3-1.熟女の初体験羞恥 / 義母の初めての屋外露出

 

3-2.溺れてゆく美熟女 / 自分の性欲を認めた清楚な義母

 

3-3.美熟女の絶頂 / 娘婿の前で気をやる義母

 

3-4.尻を突き出す美熟女 / 指の挿入をねだる義母

 

3-5.狂乱の美熟女 / 涎を垂らしながら感じる義母

 

3-6.驚愕の美熟女 / 義母こんなの初めて!

 

3-7.堕ちた美熟女 / 義母ついに堕ちる

 

第四章:その後の義母

 

4-1.美熟女の覚悟 / 義母と再び風呂へ

 

4-2.美熟女の疼き / 再び白濁した愛液を漏らす義母

 

4-3.美熟女の汚れ / 自分の指でクリを弄る義母

 

4-4.狂おしく燃える / 義母59歳で初めて!

 

4-5.泣き崩れる美熟女 / 母としての強さと女の弱さ

 

第五章:義母の他人棒経験

 

5-1.清楚な美熟女再び / 日常を取り戻した義母

 

5-2.熟女の決意/硬い意思の義母

 

5-3.清楚な熟女の覚悟 / 義母と出張ホスト

 

5-4.醜い肛門を晒す美熟女 / 義母は無視を続けられるか?

 

5-5.臭いを嗅がれる美熟女 / 視姦され濡らした義母

 

5-6.美熟女の羞恥 / 放尿に戸惑う義母

 

5-7.快感に抗う美熟女 / 他人棒に感じてしまった義母

 

5-8.美熟女の震えるカラダ / 肉体を制御できない義母の淫ら

 

5-9.乱れる美熟女 / 肛門に入れられた小指に喘ぐ義母

 

5-10.淫乱美熟女 / 痙攣して逝く義母

 

久しぶりにトップページを変更しました。
(過去のトップページとヘッダー画像などはこちらのページの下の方にあります。)

 

義母との物語の更新が遅れ気味ですが、
その他の官能小説の方はけっこう更新してます。

 

是非そちらも読んでくださいね。

 

でも義母との話しだけは実話です。
更新は遅れてますが、義母との関係は今でも続いています。
このあたりは遅ればせながらご報告していくつもりです。

 

最近は官能小説を書く事にはまってますが、
このエロに対する想像力、妄想力が、義母との現実離れした関係を作るのに
大いに役立っていると思います。

 

皆さんは、女のどこにエロを感じますか?

 

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こんな妄想、妄想してここに書いているだけなら許されますよね。

 

合意の上で義母と共に楽しんでいるのも、二人だけの秘密ならばいいですよね。

 

そして合法な画像や動画で楽しむならば許されますよね。

 

 

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エロの楽しみ方は人それぞれ。
女のエロも人それぞれ。
マンコも喘ぎ方もイキ方も千差万別ですね。

 

そんな女のいろいろを楽しんでいきましょう!

清楚な妻の母・59歳熟女の淫ら

第一章:義母と僕の初夜

 

1-1.全裸の美熟女 / 初めて見た義母の全裸

 

義母,熟女

妻の母は59歳の未亡人。

夫を亡くした後、東京にいる僕たち夫婦と一緒に生活することを勧めたが、
田舎生活がいいと言って、近所の子供たちに書道を教えながら生活している。

 

若いころはけっこう美人だっただろう顔立ちで、上品で清楚な大和撫子だ。

 

妻と一緒に里帰りして、義母を抱くチャンスを伺っていた僕は、
同級生と飲み会で遅くなると妻が出かけたチャンスを逃すまいと行動に出た。

 

義母が風呂に入ったので、そっと脱衣場の扉を開けてみると、
やはり鍵はかかっていなかった。

 

気付かれないように静かに入って、
脱いだばかりで肌の温もりの残るような義母の下着を手に取った。

 

地味なベージュの大きめのショーツで、
裏地にもこれといった汚れは見えなかったが、
鼻に当ててみると、かすかに尿の臭いがした。

 

我慢できなくなった僕は大胆な行動を決意した。
それは義母の背中を流すために風呂に入っていくという行動だ。
しかも自分も全裸で。

 

心臓はバクバク脈打ったが、

 

 

義母の裸を見たい!

 

 

義母の肌に触れたい!

 

 

義母を、、、抱きたい!!

 

 

義母の女らしい喘ぎが聞きたい!

 

 

そんな衝動が背中を押した。

 

そして僕たちの夫婦仲に波風を立てたくない義母は、
きっと全てを妻に話すようなことはないだろうという読みもあった。

 

全裸になり、明るい声で、
「背中流しますよ!」
と声を掛けながら風呂場のドアを開けた!

 

一瞬、何が起きたのか分からないような表情をしたものの、
すぐに落ち着き払った態度に戻って、

 

 

「まあ、なんだか恥ずかしいけど、
 こんなおばあちゃんだし、
 気にしないでお願いしようかしら」

 

 

そう明るく答えてくれた。
たぶん全裸で入ってきた僕を追い出すと、
僕の立場がないと気遣ってくれたのだろう。

 

義母の背中を、最初はスポンジで、
その後は素手に石鹸をつけて撫でるように洗った。

 

思っていた以上に滑らかな若々しい肌だった!
少し肉が付いているのも、
熟女らしい柔らかさで余計に興奮した!

 

義母の背中を洗いながら、僕はすでにギンギンに勃起していた。
義母のために勃起したイチモツを、何とかして義母に意識させたかった。

 

ここで僕はまたもや暴挙に出た。

 

洗っていた手を背中から脇の下を抜けて胸に滑らせたのだ。

 

義母の柔らかいオッパイの感触を感じたのと、
義母の悲鳴に似た声とはほとんど同時で、
柔らかい乳房の感触は一瞬しか楽しめなかった。

 

 

しかし僕の天井を向くほど勃起したペニスを、
驚いて振り向いた義母の目の前に晒すことができた!

 

 

ここまで冷静に対応していた義母もさすがに戸惑いを隠せず、
「ちょちょっと、タケシさん、もう、ここまでにしましょう」と
慌てて視線を逸らした。

 

ここで引き下がっては今までの行動は水の泡。
ここぞとばかりに踏ん張った。

 

 

「お義母さん、お義母さんの裸のせいでこんなに硬くなっちゃいました!
 お願いです!一度でいいから僕とセックスしてください!
 前からずっとしたかったんです!このままここでお願いします!!」

 

 

「な!何を言うの!そんなことできるわけありません!
 タケシさん、お願いだからここまでにして!」

 

 

まだ引き下がれない。

 

 

「じゃあせめて、僕のこの勃起したモノを鎮めてください。
 このままじゃおかしくなっちゃいます!
 お義母さんの口で、してください!」

 

 

「無理です!無理に決まってるでしょう」

 

 

「お願いします!お願いします!」

 

 

しつこい押しにも義母は一歩も譲歩しなかった。
当たり前だが。

 

 

「口が無理なら、手で、手でもいいからお願いします!
 このまま我慢するなんて無理です!」

 

 

1-2.清楚な熟女の手技 / 義母の手で射精

 

義母,熟女

「タケシさん、無理言わないで」

 

僕の哀願口調に少しだけ同情したかのように、
義母の態度が柔らかくなった。

 

しかもこの間も僕の勃起したものが視線の端にチラチラ目に入っていたはず。
そして僕の目の前で全裸の躰を晒し続けていた。

 

 

「こうしてお義母さんの裸を見ているから、
 いつまでたっても勃起したままでツライです。」

 

 

「だから早くお風呂から出て、お願い」

 

 

「どうしても、こんなに頼んでも、してくれませんか?」

 

 

「分かって、タケシさん、できない。してはいけない。。。」

 

 

「それじゃあ、僕がこのままここでするのを見ていてください。
 何にもしてくれなくていいです。ただ見ていてください!」

 

 

「そ、そんな…」
と言う義母に間髪入れずに僕は続けた。

 

「お願いします!!」

 

義母の言葉を遮って、僕は義母の目の前で立ったままペニスを握ってしごき始めた。
有無を言わさぬ僕の行動に、義母はただ黙って呆然と見ていた。

 

義母が目を逸らしがちになると、

 

「お義母さん!見て!見てください!」と

 

切ない声で訴えて義母の視線をペニスに向けさせた。

 

目を逸らすこともできずに、なんとなく焦点の定まらない視線を向けていた義母。
自分のイチモツを必死でしごく娘婿。
ともに全裸のすごい光景だったと、思い出して今も興奮する。

 

上品で育ちの良さそうな美熟女は、今までの人生で男のセンズリを間近で見たことがあっただろうか?
もしかすると義母にとって初めての経験なのかもしれない!
そう思うと興奮が増した。

 

 

「お、お義母さん、最後はお義母さんの手で出してください!」

 

 

まだ少し余裕はあったが、かなり切羽詰った言い方で義母に頼んだ。
もちろん簡単にOKするはずはなく、ただ唖然と息を飲むように見守るばかりの義母。

 

さらに切ない口調で「お願いします!こんなチャンス二度とないから!」と、
泣き出しそな声を出してお願いしながらペニスをしごいた。

 

快感と切なさとが入り混じり、
ただでさえ現実離れした状況が、さらに非現実の世界になったようだった。

 

僕は演技も交えて涙目で義母に訴えかけ続けた。
快感で息も絶え絶えのすごい形相だったと思う。

 

するとうつろな目の義母の右手が、スッと僕のペニスに伸びた!

 

 

「タケシさん、本当にこれだけ」

 

 

僕の顔を見上げるようにそう言って、僕のペニスを握ってくれた!

 

 

「お義母さん!すごい!気もちいい!
 ゆっくりでいいから、しごいてください!!」

 

 

分かっているとばかりに義母は頷いて、ゆっくり手を動かし始めた。

 

あの清楚で上品な妻の母が、全裸で僕の勃起したペニスをしごいている!!

 

それだけで即果ててしまいそうな興奮だったが、必死で耐えた。

 

 

「あああ、お義母さん、もう少し早く動かして!
 お義母さんの手で、出してください!!」

 

 

義母の手の動きが加速した!!

 

そして、その手の中のペニスを見る目に潤いが増したような気がした。

 

さっきまでの焦点の定まらない目ではなく、
勃起したペニスから目をそらさなかった。

 

潤んだ瞳で食い入るように見つめながら、
一心不乱という感じで右手を動かす義母だった。

 

そんな義母の顔を見つめながら、
僕はいよいよ爆発を堪えられなくなってきた。

 

義母の顔、義母の手の動き、それに合わせるように揺れる乳房。
その興奮に耐えきれず、ペニスがグッと膨張し、
そのまま一気に精液を放出した。

 

食い入るようにペニス見つめながらしごいていた義母は、
急に放たれた精液を避けることもできず、
もろに顔面で受け止めることになった。

 

僕は快感のあまり、
義母は驚きのあまり、
二人の時間が一瞬静止したように見つめあっていた。

 

僕が謝ると、
義母は「いいのよ」と優しく言い、
ボディーソープを手に取ってペニスを綺麗にしてくれた。

 

気のせいかも知れないが、
愛しいものを扱うような手つきと目つきになったように感じた。

 

その時、義母が驚きと戸惑いの表情を浮かべた。
僕のペニスを洗う義母の手の中で、ムクムクとまた膨らみ始めたのだ。

 

 

「お義母さん!」

 

「ダメ。。。もうお終いにして!」

 

 

義母には珍しい遮るような強い口調だったが、
僕はもう止められなかった。

 

いきり立ったペニスを義母の口に押し付けた!

 

嫌がる義母を無視して、口の中に押し込もうとした!

 

ここで予想もしなかった強い力で僕は押しのけられた。
義母が本気で僕の体を跳ね除けたのだ。

 

さすがにこれ以上は難しいと感じて引き下がった。
義母に謝って、逃げるように風呂場を後にした。

 

予想した以上に進んだし、十分に次への布石は打てたので満足だった。

 

次の計画は、妻が帰ってきた後だった。

 

 

1-3.未亡人熟女ひとり寝の寝室 / 義母を夜這い

 

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久しぶりに旧友に会い、おそらく気持ちよく酔って帰宅するはずだった。

 

妻が寝た後の深夜に行動するために、
妻が帰ってきた音をい聞いて、僕は布団の中で寝たふりをした。

 

案の定かなり酔っぱらった様子の妻は、
洋服を脱いでシャワーだけ浴びるとすぐに眠ってしまった。

 

眠りの深い妻は、一度寝てしまうと滅多なことでは目を覚まさない。
まして深酒した今夜はなおさら安心して大丈夫だろう。

 

僕は廊下の向かい側の義母の寝室へと向かった。

 

静かに襖を開けると既に電気は消えていて、義母は寝ているようだった。

 

そのまま義母の布団に潜り込み、義母のパジャマのボタンを外していった。
前がはだけるてもまだ義母は目を覚まさなかった。
別に目覚めても構わないと思ってサッサと行動したのが、かえって良かったのかもしれない。

 

暗闇に目を慣らしながら、
さっき風呂場で目の当たりにした義母の乳房に狙いを定め、おもむろに口に含んだ。

 

熟睡していた様子の義母も、さすがにここで目を覚ました。
大声を出される前に、顔を見せて、小声で「僕です」と告げた。

 

僕だと分かると、見ず知らずの暴漢が侵入したのではないと、
かすかに安心した表情を見せた。
もちろん困った表情が圧倒的に支配していたが。

 

しかし思った通り、大声は出さずに、なんとかしてこの場を静かに収めたい様子だった。
声を出せないのをいいことに、僕は再び義母の乳首を口に含んだ。

 

義母をガッチリ押さえるように抱え込んで身動きできないようにして、
ひたすら乳首を舐め続けた。

 

義母は体に力を入れるものの、僕の力には敵わず、
隣の部屋で寝ている妻に聞かれないように小声で、

 

 

「やめて、やめて」

 

 

と言うだけの抵抗だった。

 

5分、10分、ひたすら義母の乳首を舐め続けた。
その間も形ばかりの抵抗はみせたが、
騒ぎ立てたくない様子の義母は、なすすべなくされるがままの状態だった。

 

この時は必至だったので、いつからだったのかハッキリ記憶していないが、
途中で義母の乳首が尖って硬くなっていたのに気付いた。

 

乳首だけで義母が感じて乱れることを期待したていたが、
難しそうなので、用意してきたローターを義母の股間に当てた。
布団の中なのでモーター音もそれほど気にはならなかった。

 

パジャマの上から義母のクリのあたりにローターを当てた。

 

最初はどこがクリなのかなかなか分からなかったが、
義母の微妙な反応を観察しながら少しずつ位置を動かして楽しんだ。

 

さっきまで無反応だった義母が、ついにビクッと体を震わせた。
そこがクリだろうと目星をつけて、集中的に当て続けた。

 

無反応だった義母に焦りが感じられてきた。

 

少し息を荒げ

 

 

「もう止めて、お願い」

 

 

と小声ながらも切実に訴えてきた。

 

義母の息遣いが荒くなってきたので、
表情を観察しようと乳首から口を離して義母の顔を見た。
もちろん股間のローターはしっかりクリを捉えたまま。

 

義母は目をギュッと瞑って眉間にシワを寄せ、
口は真一文字に閉じられていた。

 

鼻息が荒くなり色っぽいとは言えない歪んだ表情だったが、
還暦間近の美熟女が必死に快感を堪えているのだろうと思うとたまらなかった。

 

義母の表情を楽しみながら、ローターは的確にクリを刺激し続けた。

 

苦悶の表情から一瞬泣き出しそうな表情に変わったかと思うと、
きつく閉じられた義母の口が開き、

 

 

「ふぅ〜」

 

 

と息が漏れた。

 

それ以降、息遣いが荒くなり、鼻だけでの呼吸では辛くなったようで、
時おり口を開いては息を大きく吐き出すようになった。

 

色気を含んだ瞳で僕を見つめて

 

 

「お願いだからもう止めて」

 

 

と何度も頼んできたが、
こんなチャンスは二度とないので、僕は絶対に止めなかった。

 

また目を閉じ、口もきつく結んで黙り込んだ義母の体の抵抗が激しくなった。
しかし大きな物音を立てたくないため動きは限定され、僕の力で何とか押え込むことができた。

 

そのとき、

 

 

「んっ!」

 

 

ついに義母の口から声にならないうめきが漏れた。

 

【『44才美熟女が飛びっ子装着されて『気持ち良くてもう歩けない』】

 

 

1-4.熟女の口技 / 上品な義母の激しいフェラ

 

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ここぞとばかりに僕はまた義母の乳首に舌を這わせ、

ローターはいつまでもクリトリスを刺激し続けた。

 

義母が体をゆすって逃れようとしても、
一瞬たりとも快感を送り込むことが途切れないように攻め続けた。

 

 

「んっ!んんっ!」

 

 

義母の体に凄まじい力が入って、全身が突っ張るようになったかと思ったら、

 

 

「ふぅ〜〜」

 

 

と長く大きく息を吐いた。

 

 

「お願い、タケシさん。今度、香織のいないときに…約束するから、今夜は、許して。」

 

 

どうしても引き下がらない僕の行為がエスカレートして、
嬌声を上げてしまうのを恐れて、義母から和解案を申し出てきた。

 

もちろん願ってもない条件だったが、確約を取らなくてはならないと思った。

 

ローターはクリに当てたまま、どうやって約束を守るのかと訊ねたが、
約束は守りますというばかりで具体策がなかった。

 

それでは止められないと突っぱねて、僕は行為を続けた。

 

かなり追い込まれた様子の義母は、どうすればいいのか教えて欲しいと訴えてきた。

 

そこで、今この場でフェラチオで射精させて欲しいと提案した。
しかもお義母さんから積極的に。

 

そうすれば二人だけの秘密になる。
義母が僕の勃起したペニスを心を込めてフェラチオして射精させる!
約束を破ったらその事実を妻にばらすと脅すこともできる。

 

でもやはり義母は躊躇った。

 

娘婿に積極的に性的な奉仕をするなど、
義母のような堅い人間でなくても素直に応じるわけがない。

 

僕はローターをさらに強く押し付けるようにした。
義母が嬌声をあげてしまうか、ローターによる快感に焦り屈服するか、
いつまででもクリにローターを当て続けてやろうと思った。

 

しかし義母は既に崩壊寸前まで追い込まれていたのか、
思ったよりもあっけなくローターの威力に屈し、僕の勃起したペニスに手を伸ばしてきた。

 

そして最初は恐る恐ると言う感じで、僕の勃起したペニスを口に含んでくれた。

 

 

あの義母が!

 

清楚で真面目な義母が、僕のペニスを咥えている!!

 

 

早く僕を逝かせて終わりにしたいと思ったのだろう。
義母のフェラは儀礼的なものではなく、ねっとりと絡みつくように濃厚だった。

 

上から咥えて口を上下運動するだけではなく、
舌先を這わせたり、横からハーモニカのように咥えてくれたり、
僕が腰を突き出すようにして快感を表現すると、
袋を手で揉むようにしながら、喉まで届くようなディープスロートで僕を追い込んだ。

 

歳を取っても清楚さを失わず、気品漂よう義母が、
いつどこでこんな娼婦のような性の技を覚えたのだろう。

 

いやらしい音を立てながら、髪を振り乱して、
一心不乱に僕のいきり立ったペニスを咥える義母。

 

清楚な未亡人の義母が、女体の奥深くに隠し持っていた女としての淫らを見るような気がした。

 

 

義母のフェラは、妻の香織のフェラよりも数段上手く気持ちの良いものだった。

 

妻の香織は性的に奥手な方で、夫婦の営みでも自分から積極的になることはなかったが、
なぜかフェラだけは上手いと感じていた。

 

まさか義母から妻に教育したわけではあるまいし、
フェラの技にも遺伝的な要素があるのだろうかと思ったりした。

 

それでも義母のフェラは妻の比ではないほどの気持ちよさだった。

 

商売ではない女性の、まして上品な熟女が恥ずかしげもなく繰り出す
熟練したフェラの技を披露する姿に、僕の興奮はすぐに限界を迎えてしまった。

 

風呂場で一度射精していたので長持ちすると思っていたが、
想像を絶する義母の本気のフェラの前にあっけなく射精させられてしまった。

 

ペニスが膨張し、射精の兆候が見えたとき、
一瞬驚きの表情を見せた義母だったが、ペニスから口を離さなかった。

 

ドクンドクンと脈打つように射精した僕の精子を、
義母は最後の一滴が出終わるまで、全て口で受け止めてくれた。

 

僕の精子をティッシュに吐き出し、僕のペニスもティッシュで拭ってくれながら、
早く部屋に戻って休んでほしいと、事務的な口調で催促してきた。

 

酔った妻の爆睡状態を知らないとしたら無理もないことだが、
妻が目を覚まして気付かれるのがよほど怖かったのだろう。

 

明日の夕方から妻がまた地元の友達と外食する予定なので、
その時間からの行為、セックスさせてもらうことを約束して部屋に戻ることにした。

 

部屋を出る前にひとつだけ義母に訊いてみた。

 

 

「あんなに激しいフェラをどこで覚えたんですか?」

 

 

義母は、それは言えない、聞かないで欲しいと俯いた。
それでは、せめて次の質問には答えてくださいと念を押して訊ねた。

 

 

「今お義母さんは濡れてますか?」

 

 

少しの沈黙の後、義母は

 

 

「はい」

 

 

と小さな声で頷いた。

 

 

「どのくらい濡れてますか?」

 

 

と訊ねると、俯いて、

 

 

「たぶん、自分でも信じられないほど、たくさん。。。」

 

 

と答えた。

 

何とも言えない色気を醸し出す義母を見て、とても去りがたかったが、
もう受け付けないという意思表示のように背中を向けて布団に入ってしまった義母を見て、
今夜はここまでにしようと諦めて妻の眠る部屋に戻った。

 

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第二章:義母の女体の深層

 

2-1.隠し切れない熟女の成熟 / 愛液に濡れた義母のショーツ

 

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翌日の朝食も、10時のお茶も昼食も、義母と妻と三人で一緒にとった。

何も知るはずのない妻と、何事もなかったかのように振る舞う義母。
いつも通りの光景だったが、僕には義母が色っぽくて堪らなかった。

 

家で過ごすのに、ジーンズなどではなく上品なスカートで過ごす義母。
座った時に義母の膝上あたりまで見えただけで、その中の下着まで想像してしまった。
想像はエスカレートして、下着の中身にまで及んでしまい、僕は朝からずっと興奮状態だった。

 

昼食を終えてしばらくすると、買い物に出てそのまま友達と会うと言って妻が出かけて行った。
帰りは午前様になるだろうから、たっぷり10時間は義母と二人で過ごせることになった。

 

妻が出かけると義母は自分の部屋に入ってしまった。
僕は安全を考えて20分ほど待った。
妻が忘れ物などで戻ってこないことを確認してから、義母の部屋に入っていった。

 

義母は教えている子供たちの書いた半紙に朱色の墨を入れているところだった。

 

僕が部屋に入っていっても驚く様子は見せずに、
笑顔で「まだ外は明るいし、夕飯を食べてからにしましょう」と軽くかわされてしまいそうだった。

 

僕はあえて切羽詰った様子で、一刻も待てない!今すぐお義母さんを抱きたい!
そう言いながら、座っている義母の目の前に立ちはだかった。

 

まるでこのまま犯してしまいそうな僕の勢いに気圧された様子の義母だったが、
まだ冷静に、「お風呂に入ってくるから少しだけ待っていて欲しい」と言った。

 

風呂なんて後でいい!
僕はたぶんすごい形相で義母につかみ掛かる勢いだった。

 

本当に早く義母を抱きたかったし、それ以上に洗う前の義母のアソコを匂いたかった。

 

 

「お願い、シャワーだけ使わせて、その後はタケシさんの言うことをききます」

 

 

義母の表情に恐怖の色が浮かび、言葉にも余裕が消えて哀願調になっていた。

 

強引にやらなくては達成できないだろうと思っていたし、
実際に興奮していたこともあってかなり強引なやり方になったが、
あくまでも合意のうえでの行為にしなくてはならなかったので、入浴は認めることにした。

 

義母は律儀にありがとうと言って風呂場へ向かった。

 

風呂場のドアが閉まり、シャワーを流す音が聞こえてきたので、
僕は洗面所の脱衣カゴを見に行った。

 

これから履くのであろう下着はあったが、脱いだはずの下着が見当たらなかった。

 

そこで、すぐ後ろにある洗濯機の中を見ると、下着らしきものが見えた。

 

洗濯機に手を突っ込んで探してみると、
見慣れた妻のショーツが一枚あった他に、女性用のショーツが二枚見つかった。

 

義母のものと思われる二枚のショーツは、両方ともへそ下までくるような大きなものだった。

 

一枚はベージュの無地で、裏返して股間のクロッチ部分を見ると、ハッキリと汚れ染みがあった!

 

かなり白く汚れていたが既にカパカパに乾いていた。
かさぶたのように剥がれそうなほど厚みのある汚れは、愛液が何重にも重なっているように見えた。

 

昨夜履いていたショーツが汚れたので、朝にでも着替えたのだろう。
もう一枚のクリーム色っぽいショーツも裏返してクロッチを見てみた。

 

 

すると、何とこっちも濡れていた!!

 

 

よく見ると、乾いた白い汚れの上に、まだ濡れてトロっとした半透明の液が乗っていた!
今まで履いていたショーツで、義母は一度濡らして乾いた上に、更に今濡らしていたということだ!

 

ついでに妻のショーツも見てみた。

 

義母とは違って股上の浅い小さなパンティで、
色は淡い紫と淡いピンクの柄で、フロントにレースの飾りがついていた。

 

股間のクロッチを見ると、少し汚れていたが、匂いを嗅ぐと尿の臭いのようだった。
別に疑ってはいなかったが、昨夜の外出は浮気ではなかったようだ。

 

後で使うかどうかは分からなかったが、
とりあえず義母の二枚のショーツを持って義母の部屋に戻ることにした。

 

シャワーだけなので義母もすぐに出てきた。

 

顔の化粧もそのままだったので、体だけ流してきたのだろう。
部屋着のような恰好ではなく、キチンとブラウスとスカート姿できたところも義母らしいと思った。

 

カーテンを閉めても十分に明るい部屋で、義母の裸を見るのが楽しみだったが、
まずは着衣のままでフェラをしてもらいたかった。

 

昨夜の激しいフェラが忘れられなかったし、
普段見慣れている着衣のままの義母がやっている姿を見たかった。

 

もちろん義母は「いきなり?」という顔をした。
何気ない世間話でもしながら時間を費やしたかったのだろう。

 

昼間の明るい部屋の中では、僕でさえ気恥ずかしさがあったのだから、
義母にすればかなり非現実的な状況で、戸惑っていたのは想像できた。

 

そのムードを打ち破らなくては、エッチなことができないと感じて、
僕は思い切って本音をそのままぶつけた。

 

 

「お義母さんを抱けると思って昨夜からずっと興奮しています。
 こんなチャンスはもう二度とないかも知れないから、
 今日だけ思い切って僕の前で女になってください!
 僕はもうこんなに、興奮して大きくなってます。」

 

 

そう言うと同時に義母の目の前で立ち上がり、
ズボンとパンツを同時に降ろしてしまった。

 

当然、僕の勃起したペニスは義母の目の前にあった。

 

 

「お願いします!お義母さん!お義母さんの口で気持ちよくしてください!」

 

 

ここまで一気に展開して、義母に考えたり恥ずかしがったりする時間を与えなかった。

 

唖然としている義母の目の前にもう一歩踏み出し、
勃起したペニスが義母の口元に当たるようにした。

 

 

視線の定まらないまま虚ろな表情をした義母だったが、
右手をそろそろとペニスに伸ばすと、そっと握って、優しく口に含んでくれた。

 

 

昨夜ほどの激しさはなかったが、それでも義母のフェラはとても献身的で気持ちよかった。
ただ今日のフェラにはやる気が感じられず、義務感でやっている感じがして興奮しきれなかった。
昨夜は早く僕を鎮めて終わりにしたいと言う必死さがあったのだろう。

 

それでも義母のフェラは十分に気持ちよく、
このままイカされてしまいそうなので、フェラは途中で止めてもらうことにした。

 

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まず義母を興奮させてから、ゆっくり楽しむためにどうしようか悩んだが、

とにかく義母の裸をじっくり見せてもらいたくて、服を脱いで全裸になるように頼んだ。

 

しかし明るくはっきり見えてしまう状況で脱ぐことには、予想以上に抵抗されてしまった。

 

醜くなった自分の裸体をこの明るさで晒すのは絶対に嫌だ!勘弁してほしい!
かなり激しく抵抗された。

 

何度かのやり取りの後、服を着たままショーツを脱いでもらうことでやっと了解してもらった。

 

ちなみに風呂上がりの義母の新しいショーツは、白地に紺の小さな水玉で、
やはりへそ下まであるような色気のないタイプだった。

 

脚を開いて座ってもらい、僕は義母のスカートの中に顔を突っ込んだ!
義母の抵抗を跳ね除けて脚をさらに広げて、義母の股間に顔を埋めるまで突っ込んだ!

 

いきなりの強硬な行動に戸惑った義母だったが、僕の勢いに押されてM字開脚風になった。

 

スカートの中とはいっても昼間の明るさなので十分に見えた。

 

義母の陰毛は横広の逆三角形でなかなかの剛毛だった!

 

妻の香織と付き合い始めたころ、可愛い顔で陰毛が濃いのには驚いたが、
義母の陰毛を見て遺伝だったのだと納得した。

 

同じような剛毛だが、妻の香織の陰毛の方が長く渦を巻くように生えているようだった。

 

年齢とともに毛が細くなると言うが、陰毛の伸びも悪くなるのかも知れない。
髪は綺麗に染めている義母だが、陰毛には白髪も目立った。

 

脚を更に広げて股間も観察した。

 

義母の濃い陰毛はアナル近くまで生えていたが、
自然と少なくなっていき、アナル周りにはほとんど毛がなかった。

 

よく見るとアナルの横に2本だけ縮れた白髪が生えているのを発見した!

 

小陰唇の周りは結構毛深くて、ショーツからもはみ出てしまうだろうと思えた。

 

これは妻の香織も同様で、妻の場合は水着になる前には手入れをしていたが、
義母はおそらく何年も手入れしていないのではないかと思った。

 

続いて陰毛の間から見えるまだ閉じられたままの小陰唇だが、義母のビラビラはかなり黒かった。
妻の香織も20代のころからかなり黒ずんでいたので、年齢というよりも遺伝なのかもしれない。

 

指で摘まむようにしてみると、ビラビラは薄く、引っ張ると長く伸びた。
これも妻の香織と同じで、アワビというよりもキクラゲを想像させるような小陰唇だ。

 

次に小陰唇を捲るようにして、義母のクリトリスを剥き出しにしてみた。
黒ずんだビラビラの合わせ目の奥から出てきた義母の肉芽は小さく色はピンク色だった。

 

妻の香織のクリは決して小さくないので、すべてが遺伝するわけではないようだ。

 

こうしてひと通り義母の性器の周りを触ってみたが、全く濡れてくる気配はなかった。

 

クリに唾液を付けて指で撫でたり、
小陰唇のビラビラを指で開いて中側を舌で舐めたり、
会陰辺りまで舌を這わせたり、
根気よく続けたが、僕の唾液で潤うだけで中から溢れてくるものは無かった。

 

このやり方を10分も続ければ大概の女は逝ったし、
実際に妻の香織ならば、
もう既に喘いで果ててしまっているくらいの時間を費やしていたが、
義母は全く反応しなかった。

 

仕方なく、いったんスカートから顔を出し、おもちゃの世話になることにした。

 

この時に義母に全く気持ちよくないのか尋ねてみたが、
この歳になると体も乾いてきて枯れてしまう、
おばあちゃん相手に無駄なことは止めてと言われた。

 

悔しくて、おもちゃを使ってジックリ攻めて必ず感じさせてみせると意気込んだが、
たぶん感じることはないから無理をしないで欲しいと、冷めた表情で言われてしまった。

 

もう一度唾液でよく濡らして、ローターを義母のクリに当てた。
痺れ過ぎないように、そっと触れる程度に当てた。

 

たまにローターを外して舌で転がすようにしながら、
クリへの刺激が強くて痛くならないように注意して、何度も繰り返した。

 

ローター、舌、指を総動員して義母のクリを攻めたがまったく無反応だった。

 

今度は四つん這いになってもらって、
お尻から大胆にスカートを捲りあげて羞恥心を煽りながらやってみた。

 

バックから見えるアナルや股間の陰毛や小陰唇の様子などを、わざといやらしい言葉で伝えたりもした。

 

四つん這いという体位と言葉で羞恥心を煽ってみたが、まるで無を決め込んだように義母は無反応だった。
時計を見ると、義母が風呂から出てきて1時間が経過していた。

 

約1時間も攻め続けて無反応だなんて!

 

声こそ洩らさなかったものの、昨夜は息遣いが荒くなって感じてきている兆候はあった。
事実さっき脱衣場で確認したショーツには濡れた跡があったのだ。

 

僕は少し疲れ、自信もなくして、義母の横に添い寝するようにした。

 

酷いことを言ったこと、強引な進め方をしたこと、少しも気持ちよくしてあげられなかったことを詫びて、
布団を掛けていいから全裸で抱き合って眠るようにしたいとお願いした。

 

無表情だった義母が、少し優しい目になって、布団を掛けて隠しながら服を脱いでくれた。

 

布団の中では、年齢とともに潤いもなくなって感じることもなくなってしまったこと、
だから僕のやり方が悪かったのではないから気にしなくていいということ、
今日だけで終わりにして、これからは普通の関係に戻りましょうという話をされた。

 

そんな優しい義母の話を聞きながら、僕は全裸の義母を抱きしめ、
うなじや首筋にキスしたり、大きくはないが柔らかい乳房を包むように揉んだりしていた。
愛撫というよりは、愛しくて抱きしめているという気持ちになっていた。

 

硬かった義母の体からなんとなく力が抜けてきたように感じた。
僕は義母の背中を抱き寄せ、恋人同士のように口づけしてしまった。

 

受け入れられないという様子で、唇を硬く閉じたまま身動きしない義母だったが、
僕は本当に愛しく感じてずっと口づけていた。

 

そのまま口を顎から首筋を伝って、胸元から乳首へ舌を這わせた。

 

片方の乳首を舐めたり吸ったり舌先で転がしたり、
その間もう片方の乳房は手で揉み、背中にも手を這わせて抱きしめたり、
そんな恋人にするような愛撫をしつこく15分以上は続けていたと思う。

 

しばらく乳首を口に含んで転がしていると、心なしか乳首が硬く尖ってきたように感じた。

 

更にしつこく乳首を舐め続け、そのまま舌を脇腹から脇の下の方へ這わせていった。

 

その時、
くすぐったいのか感じたのか、義母の体がピクッと波打った。

 

 

2-3.美熟女アナル羞恥 / 義母羞恥の淫ら声

 

アナル,羞恥

お構いなく僕の舌は上腕から指先までずっと舐めていった。

もちろん手の指は1本ずつしゃぶるように丹念に舐めた。

 

この時の僕は完全に義母を愛しく感じて、義母の体の隅々まで味わい尽くしたいと思っていた。

 

義母をうつ伏せにして、布団の中で僕は義母の足元まで下りて行った。
そして足の裏まで丹念に舐め、右足の小指を根元まで咥えてしゃぶった。

 

その時、今まで声を出さなかった義母の口から、狼狽したような声が漏れた。

 

 

「そんな、、やめて。。。」

 

 

僕は義母の足の指を一本ずつ、丁寧に時間をかけてしゃぶっていった。
一本の指で一分以上、全部で10分以上も義母の足の指をしゃぶっていたと思う。
その前の乳首からだとこの段階で30分近く義母の体を舐めまわしていた計算だ。

 

かなり変態的だが、義母の足の指さえ愛おしく、美味しく感じられた。

 

足首からひざの裏へと舌を這わせていくと、義母が時折、息を大きく吸ったり吐いたりするようになった。
太ももを舐めたり指で撫でたりしているときには、義母の体温が上がっているように感じた。

 

そしてついに僕の舌は、義母の大きなお尻にたどり着いた。
両手でお尻を鷲づかみして揉むようにしながら、舌はお尻の割れ目を狙った。

 

割れ目の一番上あたりから、アナルに向けて舌を這わせた瞬間、

 

 

「ううっ!」

 

と義母の口から呻き声が漏れて、お尻を中心に義母の体がピクッと跳ねた!

 

 

僕はここぞとばかりにアナルまで舌を進めた。

 

 

「やめて!そんな。。そんなところ。。」

 

 

義母の恥ずかしそうな戸惑いの声が、まるで若い女性のようで可愛らしかった!
そしてお尻をギュッとすぼめて抵抗する様子もまた初々しい感じがした。

 

想像してみてほしい。
熟女がお尻の穴をキュッとすぼめて、お尻にエクボを作って恥ずかしがっている姿を。

 

義母の抵抗には構わずに、じっくりお尻の割れ目に舌を這わせ続けた。
お尻に力を入れて抵抗していても、だんだん力は弱くなり、舌が容易にアナルに届くようになってきた。

 

会陰からアナルにかけて何往復も舌を這わせ、指では膣の入り口辺りをソフトに弄った。
この時、義母の膣の入り口に当てた僕の指先に、ネットリとした粘液が絡んできた!

 

 

濡れている!

 

 

あの上品な義母が、
僕の愛撫で、膣から愛液を溢れさせている!!

 

 

その思いが更に僕を勢いづかせた。
アナルを舐める舌を丸めて、指による膣への刺激との同時刺激へと移った。

 

 

「んんっ!。。。んっ!。。。」

 

「うっ!うう〜。。。」

 

 

義母が女としての快感に抗いながら、必死に声を押し殺している様子が色っぽかった。

 

ここで一気に布団を跳ね除けて、義母の全裸姿を明るい部屋の中に晒した。

 

 

「あっ!ダメ!」

 

 

そう叫びながら義母は布団を押さえようとしたが、
僕が一気に跳ね除けたので間に合わなかった。

 

昼間の明るさのなかで露わになった義母の熟した裸体は、
全身が真っ赤に染まって何とも言えない色気があった。

 

 

全身を舐めまわされて、本当に血行が良くなっていること、
おそらく義母にとって初めての体験による気持ちの高揚、
そして年齢を重ねて醜くなったと自覚する裸体を明るみに晒してしまったことへの猛烈な羞恥、
そんな様々な要因が重なって、義母は全身をこれほどまで赤く染めてしまったのだろう。

 

背中にも適度に肉がついていて、お尻の肉は若い子のような張りはなく弛んでいた。
そんな肉体を赤く染めて、恥ずかしそうに尻をキュッと締めている義母の痴態の艶めかしさ!

 

 

声になるともならないとも言えないような小声で、

 

 

「いや。。ダメ。。やめて。。。」

 

 

と言いながら、恥ずかしそうに全身をくねらせているのを無視して、
そのまま引き続きアナルを舐め、キクラゲのような小陰唇を指で広げてみると、

 

透明な液の後から真白で粘り気の強い液がトロリと出てきたのが見えた!

 

 

布団を剥がしたときに声を出したのがキッカケになったようで、
義母の口から喘ぎ声が止まらなくなっていた。

 

 

「うっ!ああっ!」

 

 

ハッキリと聞こえるような、義母の正真正銘の淫ら声を初めて聴いた!

 

 

「ダメ!やめてっ。。」

 

 

義母の口から焦ったような切羽詰った声が!

 

 

「お義母さん!気持ちいい?」

 

そう訊いたが、義母はただ喘ぐだけで答えてはくれなかった。

 

舌をアナルから会陰に這わせた。
指先は小陰唇を広げるようにいじり、舌で時おり膣の入り口辺りを押すように舐めた。

 

トロッとした白い液は何とも形容しがたい濃厚な味わいだった。
また変態的なことを書いてしまうが、妻の愛液の味と似ていた。

 

上手く形容できないが、一般的な女の味よりも濃くて臭みがあるような感じだが、チーズ臭とはまた違っていた。

 

キクラゲのように薄くて長い小陰唇を指で引っ張り、唇に含んで舐め、指を膣の入り口辺りで遊ばせた。
義母の膣から次々と湧き出るように愛液が溢れてきた。

 

義母は僕の問いかけには決して答えようとせず、必死に快感を押し殺そうとしているようだったが、
真っ赤に染まった肌と熱を帯びた肉体、溢れ出る愛液と漏れる呻き声は隠せなくなっていた。

 

 

それでも性の快楽に飲み込まれるのを認めようとしない、
歳を重ねてなお頑なな義母の純潔感がまた色っぽかった。

 

 

どれだけの時間をかけて舌と指で義母の股間を愛撫し続けただろう。

 

乳首を舐めてからなら1時間を超える長い愛撫になっていた。
しかも舌を使って、指先から全身をくまなく舐め尽くすような、濃厚な愛撫の連続だった。

 

ずっと義母の体に顔を埋めるように舌を這わせていたので、
そろそろ義母の反応を目で確かめようと思って口を離した瞬間、

 

義母の尻が、ついに浮いた!!!

 

 

2-4.快楽を求める熟女の下半身 / 快感に腰を揺すった義母

 

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快感に飲み込まれまいと抗い続けてきた清廉な美熟女がついに、

広げたびしょ濡れの股間を隠さず、その豊かな垂れた尻を自ら振った!

 

少し舐めてまた離れると、股間を押し付けるかのように尻を持ち上げてきた!

 

いつも清楚で気高く気品さえ感じられたあの義母の、
こんなにも淫らに尻を振る姿を誰が想像できただろうか?

 

恥ずかしそうに呻き声をあげながら、尻が僕の舌を追うようにせり上げてくる。
義母の意思とは裏腹に、下半身だけが勝手に快楽を求めているようだ。

 

その淫らな女の習性を抑えることのできないことを、恥じらい戸惑っている義母の色気は、
妻が性の快楽に身を任せる際に見せる羞恥とは比べ物にならない深さを感じた。

 

十分に硬く尖っている義母のクリトリスを口に含みながら、
人差し指を膣の入り口まで進めた。

 

 

「あうっ!ダッダメ!」

 

 

指を抜き、クリから口を離すと、また尻が追いかけてきた。

 

 

また舌と指を使うと、

 

 

「あっ!ダメッ!」

 

 

こんなことを何度か続けているうちに、義母の膣からは粘り気の強い真白な液が次々溢れ出てきた。

 

義母の尻が僕の指を追いかけてきた何度目かに、人差し指を少しだけ深く入れてみた。

 

すると、

 

 

「うう〜」

 

 

という呻き声のような内にこもった声をあげながら
僕の指をぎゅうっと締め付けるように義母の膣が収縮した!

 

まるで久しぶりに侵入してきた異物を捕らえて外に出さないような動きのようだった。

 

指を入れたまま動かさず、クリへの刺激だけを続けていると、
義母の膣が勝手に指を締めたり緩めたりを繰り返すようになった。

 

しかも膣の収縮に合わせるかのように、わずかだが義母は腰を揺すっているようだった。

 

おそらく無意識のまま、快感に耐えかねた義母の女体が勝手に動いていたのだろう。

 

「お義母さん、腰動かして気持ちいいんですね?」

 

そう話しかけると、ハッとしたように義母の腰は止まった。

 

しかし、しばらくするとまた動き出してしまう。
義母の中奥深くに眠っていた現役の女としての性を見た気がした。

 

 

こんなふうに、義母のクリトリスと膣のごく浅いところを、
指と舌と唇とを駆使して随分と長い時間をかけて愛撫し続けていた。

 

この頃にはもう僕の指や舌を義母の膣が自然と追いかけてくるようになっていた。

 

そろそろ機は熟したと思い、我慢に我慢を重ねていた僕もパンツを降ろした。
このままバックスタイルで義母に挿入しようと思った。

 

 

快感の渦に巻き込まれ喘ぎ続けていた義母だったが、
僕が挿入しようとしている気配を察して必死に抵抗してきた。

 

義母は、どうしても娘婿を受け入れるのだけは勘弁してほしい!
と真剣に訴えてきた。

 

興奮しきっていた僕は、約束違反だ!と強く反論した。

 

義母は済まなそうに、でも強い意志で、
娘婿のものを受け入れることだけは避けなければいけないと必死に訴え続けた。

 

約束を破られて悲しい、ガッカリしたと、
僕は演技ではなく心の底からの怒りと失望を態度に表わしながら、
納得できずに堂々巡りを繰り返した。

 

どんなに義母が頼み込んできても、
こんなチャンスを逃してなるものかと絶対に引き下がらなかった。

 

すると約束を破っているという負い目のある義母の方が妥協案として、
本番以外ならば何でもするので勘弁してほしいと申し出てきた。

 

僕は内心では大喜びし、表面的には仕方ないという態度で、
今度は絶対に約束を破らないでください!と念を押した。

 

義母はホッとした表情を浮かべ、
「ありがとう、今度こそ約束は守ります」と言った。

 

まだ外は明るかった。
妻の帰宅まではまだ8時間以上あるだろう。

 

たった1時間か1時間半でこれだけ悶えてしまった義母が、
8時間あればどれだけの痴態を晒してくれるのだろうか!

 

ペニスの挿入さえしなければいいのだから、
楽しみ方もいろいろあるだろうと考えた。

 

そして最終的には、義母の方から挿入をねだってこさせようと考えていた。

 

本番以外なら何でもするという約束を盾にとって、
まず義母にオナニーを見せて欲しいと頼んだ。

 

もちろん本気のオナニーで逝くまでやること。
逝くときには教えること。

 

この二つだけが条件で、あとは義母のやり方で自由にやってほしいと頼んだ。

 

義母はえらく狼狽した様子で、恥ずかしくてできないと抵抗した。

 

しかし早速の約束違反じゃなかという僕のもっともらしい抗議に、
義母の右手が自らの股間に伸びた!

 

そして慣れた指遣いでクリトリスを撫でるように刺激し始めた。

 

 

2-5.熟女の真昼の自慰 / オナニーで逝く義母

 

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僕は自分の目を疑った。

 

あの清楚で上品な義母が、いくら約束違反と責められたからといって、
こうも簡単に人前でオナニーをするなんて!

 

僕が思っていた以上に義理堅い性格なのか、
それとも義母の内に眠っていた性欲が目覚めてしまったことが影響していたのか。

 

四本の指を揃え、中指でクリトリスを擦る義母の手の動きは、
とてもスムーズで手馴れているように感じた。

 

最初はただ無感情に指を動かしているだけのようだったが、
5分もすると少しずつ義母の息が荒くなって、
表情も時おり眉をひそめたり、口元を動かしたりと、落ち着かない感じになってきた。

 

しかし少し気持ちよくなりかけると、またすぐ冷めてしまうのか、
義母のオナニーはいっこうに進展していかなかった。

 

人前でオナニーを見せるという、おそらく義母にとって初めての体験での緊張と、
このまま気持ち良くなってしまって良いのだろうかという、気の迷いのようなものがあったのだろう。

 

少し気持ち良なってくると、自分を押え込んで控えてしまっているようだった。

 

 

5分、10分、15分、
僕は根気よく待ち続けた。

 

義母は時おり僕の様子を伺う以外は、ほとんど目を閉じたままで指を動かしていた。

 

20分を過ぎたころ、義母の様子に少し変化が現れた。
指の動きが明らかに早くなり、呼吸も荒くなってきたようだ。

 

 

いくら気持ちを込めずにいたとはいえ、20分もクリトリスを刺激し続けたのだ。
我慢強い義母でも快感に襲われて不思議はない。

 

チラッと僕を見た義母の目に潤いが増し、なぜか困ったような顔を一瞬した。

 

そして空いていた左手で自ら乳房を揉み始め、眉間にシワを寄せながら顔を横に背けたかと思うと、

 

 

「イッ!」

 

 

と、小さく唸った。

 

まだ逝った様子ではなく、義母は更に指の動きを速めていた。

 

 

「お義母さん、逝きそうですか?」

 

そう訊ねると、義母は恥ずかしそうに、歯を食いしばるようにして頷いた。

 

「逝くときにはちゃんと教えてくださいね」

 

しばらくすると義母は一瞬僕を見みて、すぐに目を逸らして、

 

 

「ぃくっ」

 

 

ほとんど「く」しか聞こえないような小さな声で告げた。

 

しかしそのまま逝った様子はなく、義母はクリに当てた指を激しく動かしていた。
そして「ぃく」の声から30秒ほどクリをいじり続けた後、息を飲むようにしながら体を小さく痙攣させた。

 

 

クリをまさぐっていた指は止まり、乳房を揉む手は乳房を強く掴み、
目を強く閉じながら短時間の軽い痙攣、それが義母が僕に初めて見せた女の絶頂だった。

 

 

呆然としている義母に、「お義母さん、逝っちゃいましたか?」そう尋ねると、
義母はバツの悪そうな様子で頷いた。

 

 

そんな義母にお構いなく僕は義母の股間に顔を埋めた。

 

まだ十分に濡れた小陰唇を拭き取るように舐めていくと、また新しい愛液が溢れてきた。

 

義母のそう大きくはなかったクリトリスは赤く充血して大きくなっていたが、
20分以上も義母自身の指で刺激して痛いといけないので、
クリを除いた小陰唇と会陰から肛門にかけて舌を這わせていった。

 

最終的に性欲に飲み込まれて自ら挿入をねだる義母が見たかったので、
焦りは禁物だと自分に言い聞かせながら進めた。

 

 

小陰唇を舐めるというよりは、ビラビラを丁寧に伸ばすようにしゃぶっていると、
義母は息苦しそうに呼吸を荒げながら、オナニーの時よりもハッキリとした喘ぎ声をあげ始めた。

 

オナニーとは違って、自分で制御できない快感に追い込まれているようだった。
やはりオナニーは僕の手前かなり抑え気味にしていたのだろうと思う。

 

間もなく義母の腰が動き、切ない声が押さえても漏れてくるようになり、
太ももの筋肉のこわばり具合から、義母の二度目の絶頂が近づいている気配を感じた。

 

 

「あっ!あぅっ!」

 

 

義母がまさに逝きそうな瞬間に僕は義母の体から離れた。

 

一瞬何が起きたのか!という表情をし、
その後すぐに恥ずかしそうな顔になった義母が可愛らしかった。

 

 

義母が逝く寸前で止めて、僕は早めの夕飯に義母を誘った。

 

僕はこのまま深夜まで食べずにプレイしたい気持ちだったが、義母はお腹も空くだろうし、
それならば外の明るいうちに外出したいと思った。

 

義母に早めの夕飯を二人で外食に行こうと誘い、
ふらつく足で立ち上がり着替えようとする義母に、
白っぽい透けるブラウスにミニスカートで下着は上下とも着けないようお願いした。

 

ちなみにこれは8月の話しなので、露出度の高い服装はさせやすかった。

 

義母がミニスカートは持っていないと言うので、洋服ダンスを見せてもらうことにした。
僕はその中から一番短いと思われる、膝丈ぐらいのタイトスカートを選んだ。

 

義母がまだ40代の頃に買ったものだそうで、しばらく履いていないので恥ずかしいし、
お腹やお尻が入らないかもしれないと、義母は履いて出かけることを躊躇った。

 

試しにその場で履いてもらうと、確かにきつかったが、
お尻も太ももあたりもパンパンに張り、お腹も少し出っ張る感じがして色っぽかった!

 

抵抗する義母だったが、ブラの着用と引き換えにこのスカートでの外出を了承させた。

 

ついでに下着の入った引き出しを見せてもらった。
もちろん強引に見たのだが。

 

ショーツは15枚程度入っていた。

 

ほとんど白かベージュで、黒もあったが、すべて股上の深く大きいタイプだった。

 

しかしよく見ると、奥の方に3枚だけ、妻が履いているような股上の浅いパンティがあるのを見つけた!

 

小さなパンティは一枚は黒、
他は濃い目のピンクの花柄、
白地で前の部分にピンクや紫の花模様の入ったものだった。

 

スカートと同様に若いころに買ったもので、比較的きれいなものだけ捨てずにとっておいたが、
もう何年も履いていないと恥ずかしそうに説明してくれた。

 

この中でも一番小さい濃いピンクのパンティだけ、履かずに持っていくようにお願いした。

 

 

出かける前にシャワーを使わせて欲しいと言うので、
お互いの体を洗いっこするなら良いと言うことで一緒に入った。

 

まず義母が僕の体を洗ってくれたが、こちらから頼まなくてもペニスにも泡を付けて洗ってくれた。
いきり立ったペニスから目は背け加減だったが、少ししごくような動作も入れて洗ってくれた。

 

ここで発射したくはなかったので、そこそこで攻守交替して僕が義母の体を洗った。

 

立ったままだったが、後ろから抱きしめるようにオッパイに泡を塗り、
そのままお腹から股間まで手を這わせていった。

 

身長差はあったが、脚を大きく開いて義母の高さに合わせていたので、
僕の勃起したペニスは義母の尻の割れ目にピッタリ密着していた。

 

まるでソープランドの逆のように、僕が体を義母に押し付けながら洗っていった。
義母の口から喘ぎ声が漏れ、足元が震えて体が揺れた。
オナニーで逝く姿を見せ、その後逝く寸前で止められたままなので、義母の感度は上がったままのようだった。

 

挿入したい強い衝動を押さえて、シャワーで泡を洗い流して風呂を出た。
義母がパンティを履かずに膝丈のタイトスカートを履くのを見届けて洗面所を後にした。

 

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第三章:真の女を晒してしまう義母

 

3-1.熟女の初体験羞恥 / 義母の初めての屋外露出

 

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先に部屋に戻ると、義母は化粧直しをして戻ってきた。

近所に出かけるだけだというのに、身だしなみを整える女らしさが愛おしかった。

 

いざ出かけるという時になって、義母は下着を着けずに出るのはどうしても嫌だと言い始めた。
ご近所で誰かに見られたらと思うと気が気じゃないので勘弁してほしいとのことだった。
下着を着けているかどうかなど見ても分からないと思うのだが随分こだわった。

 

僕は気が変わった。
買ったころよりも肉付きが良くなってピッタリお尻に張り付くタイトスカートで、
小さなパンティを着けた方がエロイだろうと思ったのだ。

 

そこで一番小さなピンクのパンティならば履いてもいい、
そして近所じゃなくなったら脱いでもらうことも約束して家を出た。

 

思った通り、義母の尻には小さなパンティが食い込んだ跡がクッキリと浮き出ていた。
太ももあたりもムチムチしているのが分かったし、
お尻の6分目か7分目の位置でパンティが食い込み、その下からはみ出ている尻肉がエロかった!

 

義母はあまり気付いていない様子で、下着を履いて出られたことに満足して、僕にありがとうとまで言った。

 

僕の車に乗って国道のバイパスを30分ほど走って隣町まで移動して適当な和食屋に入った。
座敷のある店ならどこでも良かった。

 

車を停めて、すぐに行くから先に店に入ってほしいと言って義母を先に歩かせた。
駐車場を歩く義母の後ろ姿を見てながら歩くためだ。

 

地方なのでやたらと広い駐車場を見渡すと全部で2組で4人ほど。
義母の肉付きの良く少し垂れたお尻に食い込むパンティラインを見ている人はいなかったようで残念だった。
僕は義母の小さすぎるパンティからはみ出して揺れる尻肉を十分に堪能したのでいいのだが。

 

店の中を奥の座敷席まで通路をずっと歩いていく間、テーブル席の中年男性がひとり、義母の尻をガン見していた。
義母は気付きもせずに歩いて奥の座敷へ向かった。

 

座敷に上がるときもまたセクシーで、靴を脱ぐために前かがみになると尻にクロッチの線まで浮き出た!
誰かに見せたい衝動に駆られたが、いつかまたチャンスがあるだろう。

 

座敷に向かい合って座ってすぐに、下着を脱いで脚を少し広げるように崩して座るように頼んでみた。
案の定、義母は恥ずかしがって下を向き、ここでは出来ないと言い出した。

 

近所ではないところまで来たのだから下着を脱ぐ約束だったと、また約束を盾にとって義母を責め、
仕方がないのでパンティを履いたままでいいから脚を広げ気味に座るように言った。

 

ホッとしたような恥ずかしいような顔で義母はほんの少しだけ膝を開いた。
全然見えない!
もっと!もっと!もう少し!と何回にも分けて義母の膝を広げさせた。

 

僕の位置からだと太ももまでしか見えなかったが、トイレに立つふりをして少し離れて見たら、
義母の太ももの奥にピンクの逆三角形が見えた!

 

やや薄暗い店内では、ノーパンよりもピンクのパンティの方が目立って良かったみたいだ。

 

注文するために店の人を呼び、店員が来るのを待っている間に、
「お義母さん、きっとお店の人からはピンクのパンティが見えますよ!」
小声で義母に耳打ちした。

 

するとただでさえ恥ずかしそうだった義母の顔が赤く染まった。
閉じようとする脚を閉じることは許さずに、もっと開いて!もっと!もっと!と催促し続けた。

 

必死で脚を広げたまま下を向いてしまう義母に、普通にしていないと怪しまれると告げると、
紅潮した顔を上げてひきつったような顔で平静を保とうとする仕草が可愛らしかった!

 

赤い顔で恥ずかしがりながらも、何とか僕のリクエスト通りに脚を広げ加減のまま食事をしている義母に、
なんだかとてもいじらしい可愛らしさを感じた。
滲み出るような従順さは、義母の育ちの良さというのか、素直なお嬢様として育ったのだろうと想像させた。

 

食事も早々に店を出た。
店を出て駐車場を並んで歩きながら、義母は食事の味さえ分からなかったと赤みの残る真顔で言った。

 

帰りの車でバイパスを走りながら、助手席の義母にその場でパンティを脱ぐように言ってみた。
もちろん義母は躊躇ったが、今度こそ絶対だと強く告げ、
しばらく行って一般道に出てしまわないうちに脱いだ方がいい、
バイパスの方が歩行者から見られることもなくていいはずだと教えてあげた。

 

何度も約束を破っている義母は、断りづらそうに渋々頷いた。
ここからが見ものだった!

 

タイトスカートはかなりきつかったので、スカートを完全にまくりあげないとパンティは脱げなかった。
助手席で義母が恥ずかしそうにスカートをたくし上げ、ピンクのパンティを露わにしながらお尻を浮かしてパンティに手を掛ける。
追い越し車線を走っていたので歩行者からは遠いが、左側の車線の車と並走すればその車からは見えるハズだ!

 

義母がスカートをたくし上げた時から隣の車と速度を合わせて走った。
意図に気付いたようで義母は慌てた!

 

後戻りできないかのように義母は必死になってスカートをたくし上げ、小さなパンティを降ろし、
お尻に引っかかって降りてこないスカートを手で引っ張って降ろしていた。
その仕草がまた最高に色っぽく可愛らしかった!

 

もしも隣の車の運転手が見ていたなら、義母の肉付きのいい尻も見えたはずだ!
真面目で上品な熟女が車の助手席でスカートをたくし上げてパンティを降ろす姿を想像してほしい。
これは僕にとってはかなり色っぽくてドキドキして、運転が危ないほどの興奮だった。

 

そして実際に隣の車から見えたか見えなかったかよりも、
尻を見られたかも知れないと義母が思っていることが狙いだった。

 

足首に丸まっていた小さなパンティを片足ずつ抜き取り、
バッグにしまおうとしていた脱いだばかりのパンティを、力ずくで義母の手からもぎ取った。
そして運転しながら股間のクロッチ部分を裏返すと、、、

 

濡れていた!!!

 

和食屋でのパンティ露出プレイで濡らしていたのだろう。
恥ずかしがっていながらパンティを見せて股間を濡らしてしまう。

 

良妻賢母、真面目で上品でどこか知的な美熟女、
そんな印象しか浮かばなかった義母の絶対に知られたくない性癖を見たようだ。

 

もうひと遊びして義母を刺激するため、コンビニに寄ることにした。
義母には、店内の商品棚の前でしゃがんで脚を広げるように言い渡した。

 

人に見えなくてもいいから、何か探しているふりをして、棚の前で大股開きでしゃがむ。
ただでさえノーパンで落ち着かない義母は、とても出来ないと焦っていたが、
早くしないと店員にも他の客にも怪しまれるからと急かすと結局義母は従った。

 

レジの方にお尻を向けるようにしながら、商品棚の前でしゃがんだ。
最初は少ししか脚を開いていなかったが、少しづつ脚を開き、

 

意を決したように一瞬尻を浮かせて座り直すと、スカートを少したくし上げて開脚した。
商品を探すふりをしながら義母はなんと約1分も開脚したまましゃがんでいた。

 

角度的に誰からも義母の股間は見えていない。
でもこれだけで十分のハズだ。

 

実は妻の香織にも数年前に試したことがある。

 

香織はもちろん嫌がっていたが、スーパーの商品棚の前で同じように開脚させた後で股間をチェックすると、
今回の義母と同じように妻の香織もたっぷり濡らしていたのだ。
後で訊くと、股間がスースーして妙に恥ずかしくてイヤらしい気分になってしまって戸惑ったそうだ。

 

遺伝かどうかは分からないが、この頃には義母も露出で濡らしてしまう体質なのだろうと目星をつけていた。

 

車に乗り妻の実家へ向かった。
近所に近づく前にもう一度パンティを履くかと義母に訊ねたが、もうこのままでいいとの返事だった。

 

家に着いてもまだ6時間ほどは楽しめる。
ラストスパートには早いが、今度は一気に攻めまくるつもりだった。
思う存分に義母を感じさせて、最終的な挿入を果たそうと、僕は股間を熱くしながら運転した。

 

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3-2.溺れてゆく美熟女 / 自分の性欲を認めた清楚な義母

 

義母,熟女,性欲

家に着き、手洗いだけ済ませると、そのまますぐに義母の寝室へ行った。

 

ひと休みしてシャワーを使ってからゆっくりしましょうという義母をいきなり抱きしめ、
ノーパンのスカートの中の義母の股間に手を差し込むと、
小陰唇の表面は乾いていたが、すぼまった小陰唇を開くとまだ湿っていた。

 

ここから6時間、僕は変態になろうと覚悟を決めていた。
ここまでも十分に変態だったかもしれないが、とにかく今日一日で義母を調教する気持ちだった。

 

僕は立ったままの義母の前に跪き、義母のオマンコが乾く間を与えずにしゃぶりついた!
そのまま30分でも1時間でも義母のオマンコを舐め続ける覚悟だった。

 

しかし義母は3分と持たずに喘ぎ声を漏らし始め、はしたない恰好でガニ股になり、
立っているのが辛いのか、膝を曲げ腰を落とし、そのまま僕の顔の上に座ってしまいそうな様子だった。

 

逝きたいのに逝けない状況を続けて義母を追い込む作戦だったので、
ここで逝かせる訳にはいかず、いったん股間から口を離して、内腿からひざ裏へと舌を這わせていった。

 

それでも快感が収まらない様子の義母。

 

 

「ふっ、、ふっ、、んんっ、、、あふっ!ふぅぅ〜」

 

 

荒い呼吸に喘ぎ声が混ざるのも隠せずに、
義母はついに立っていられずに、その場にしゃがみ込んでしまった!

 

僕はしゃがんだ義母の股間に指を這わせて、
逝かない程度に刺激しながら、舌は太ももからお尻を舐めあげていった。

 

 

すると義母はしゃがんでいることもできず、そのまま後ろに倒れるように寝てしまい、
大股開きで僕に晒してしまった股間さえもはや隠そうとしなかった。

 

 

このまま股間を刺激していっては、義母はすぐにも逝ってしまいそうだったので、
僕は義母の隣に横になって唇を求めた。

 

顔を背けて抵抗する義母に強引に口づけし、
舌を差し入れようとしたが、義母は口を堅く閉じたまま応じてはくれなかった。

 

義母の閉じた口に僕の唇を重ねたままで、両手で義母の背中やお尻を愛撫したり抱き締めたり、
そのまま尻から股間へと指を這わせ、手を前に回して敏感になった義母のクリトリスを押した。

 

 

「アッアッ!あうん!」

 

 

義母が思わず口を開けた瞬間を逃さずに、義母の口の中に舌を差し入れた。

 

 

「むっ、ん、うぁ!ううぅ〜」

 

 

意に反して侵入してきた僕の舌を、義母が受け入れざるを得なかった瞬間だった。

 

さすがに僕の舌を噛み切ろうとはしなかったが、口の中に入ってしまってもまだ、
僕の舌を積極的に受け入れようとはしてくれず、いくら義母の口のなかで舌を動かしても無反応で、
僕の舌は義母の口の中で空しく動き回る感じだった。

 

 

同時並行で、親指で義母のクリを刺激しながら、中指を浅く膣の中に入れた。
ヌルヌルに濡れた義母のオマンコは、まるで誘い入れるようにヌルッと僕の指を飲み込んだ。

 

挿入した指を曲げ、ちょうどクリの裏あたりを刺激したとき、塞がれた口のままで義母が大きく喘いだのが分かった。

 

 

「ううぅっ!ぐわぅ〜!」

 

 

そんな感じだった。

 

 

そしてついに僕の舌に義母が自ら舌を絡めてきた!

 

 

舌を絡めたと思ったら、次には僕の舌を強く吸った!!

 

 

まるで再会した恋人同士のような濃厚なキスが、義母が主導して繰り広げられた。

 

欲情した義母は僕の舌を貪り、股間は怪しく濡れて、腰が揺れるように動いていた。
この時に気付いたのだが、義母の両手はいつの間にか僕の背中に回されていた。

 

義母が膣を小刻みに僕に擦りつけるようにし始めたので、僕はまた指を抜いた。

 

僕も義母の背中に手を回し抱き寄せるようにすると、
義母も僕の背中の手に力を入れて僕を抱きしめてきた。

 

そのまま義母の膝の間に僕の脚を割り込ませると、
義母も片足を僕の上に載せ、脚と脚を絡み合わせて腰を密着させてきた。

 

まるで恋人同士か夫婦が抱き合うようにお互いを抱き寄せ、
大きく開いた脚を絡めて股間を擦りつけ合い、
舌を絡め、音を立てて唾液を吸い合うようなディープキスが続いた。

 

怪しく揺する義母の腰遣いは、
いつも清楚で気高かった義母の姿とのギャップで悩ましすぎた。

 

清楚を装っていても、未亡人熟女の体の奥に眠らせていた女の性欲が噴出してしまえば、
義母でさえもメスの獣のように性の快感を求めるのだ。

 

これならもう義母も僕に気を許しただろうと思い、
体は抱き合ったまま口を離して色々と話しかけてみた。

 

義母は恥ずかしがりながらも、かなり素直に答えてくれた。

 

 

・義父を亡くした後はオナニーをしたこともあった。

 

・閉経後は濡れなくなってしまって、そんな気にもなれなくなったいた。

 

・昨夜あんなに濡れたことに自分でも驚いた。

 

・レストランや車の中やコンビニでは、恥ずかしいのにドキドキして濡れてしまった。

 

・今もすごく気持ちよくて嬉しいような、どうなってしまうのか恐いような気持ち。

 

・このまま気持ちよくなりたいが、僕のものを受け入れることはどうしても出来ない。

 

 

そんなことを恥ずかしながらも正直に答えてくれた。
自分の体の反応を知られていたので、隠し立てできなくて正直に答えてくれたのだと思う。

 

会話の最中もしっかりと体を密着して抱き合い、
僕の手は義母の全身を這いまわっていた。

 

そして再び義母の首筋から徐々に下に降りるように舌を這わせていった。

 

首筋に舌を這わせているときは、うっとりとしたような喘ぎ声に聞こえた。

 

脇の下から脇腹を往復して這わせていたときには、
くすぐったいのか感じるのか、喘ぎに「ダメ!ダメ!」という言葉が入った。

 

そけい部(ビキニライン)は30往復、あるいはそれ以上舐め続けていたと思う。

 

その合間に指で小陰唇やクリを触ったりすると、
面白いように義母の腰が跳ね上がり、切ない喘ぎはハッキリと大きくなった。

 

そしてクリを口に含み吸うようにすると、
義母は腰を持ち上げクリを僕の口に強く押し付けてきた!

 

 

「あうっ!ああっあっ!」

 

 

妻の香織が逝く間際にあげる嬌声に似た甲高い声が響いた!

 

逝きそうな様子になると義母のクリから口を離し、
決して逝かせないように合間を空けながら、何度か同じ行為を繰り返した。

 

 

「もう…お願い…」

 

ついに義母の口からこの言葉が出た!

 

 

入れていいですか?と訊くと、それだけはダメだとまだ言い張った。

 

逝かせて欲しいですか?の問い掛けには、
一瞬ためらったが、素直に首を縦に振った。

 

 

入れないでどうやって逝かせて欲しいんですか?

 

 

「口で、して…」

 

義母は恥ずかしそうに答えた。

 

 

どこを?
意地悪な質問に義母は答えなかった。

 

少しだけクリを舐めては離すような拷問を何度か繰り返すと、

 

 

「そ、そこを…そのまま舐めて!」

 

義母がそう哀願してきた!

 

 

そこじゃダメです!
ちゃんと言ってくれたらお義母さんが良くなるまで舐めてあげます。

 

ほんの少しの沈黙の後、意を決したような真剣な口調で、

 

 

「く、、クリちゃんを…」

 

そう言った。

 

 

「クリトリス」ではなく、
義母の口から「クリちゃん」という言葉を聞いて、新鮮な驚きを感じた。

 

 

3-3.美熟女の絶頂 / 娘婿の前で気をやる義母

 

義母,娘婿,気をやる

さんざん焦らしてきたが、ここは約束通り義母を逝かせることにした。

 

義母のクリちゃんをほんの10秒ほど舐めると、
義母は脚を突っ張って、下腹あたりをヒクヒクさせながら逝ってしまった。

 

清楚で厳格な美熟女。
義母を知る誰もがそんな印象を持っているはずだ。

 

 

そんな義母のあまりにあっけない女の絶頂。

 

娘婿の前で女の性の絶頂を晒してしまう羞恥。

 

恥じらい深い義母には受け入れがたい事実だっただろう。

 

 

しかし我慢に我慢を重ねて恥じらう余裕すら失い、
義母が体の奥深くに眠らせていた、メスの本能を隠しきれずに晒してしまったのだ。

 

熟女と言われる年齢になったとはいえ、
義母が未だに生臭いほど女であることに変わりはない証拠を見たようで興奮した。

 

 

逝った後も僕は義母の小陰唇を口に含んで伸ばしてみたり、
会陰あたりを舐めたり、アナルの周りも丁寧に舐めまわしていた。

 

すると案の定、義母の腰が揺れ、喘ぎ声を漏らし始めた。

 

 

羞恥心から濡らしてしまった義母にはMの素養がある。

 

女の絶頂を娘婿に晒した羞恥心も、
義母の中で性的な快感を後押しする羞恥として影響していると感じた。

 

そしてまた、久しぶりに燃え盛った熟女の性欲は、
クリで軽く逝ったくらいでは終わらないだろうと思った。

 

むしろ更に燃え盛るだろうと、
熟女の性、義母の性癖を理解したような気になっていた。

 

今度は義母のアナルと会陰を舐めながらクリを指で少し刺激して、
逝きそうになると、指をクリから離して、口で義母のオマンコの表面を吸うように舐めた。

 

「うっ!うっ!はっ!はあぁ〜!」

 

清楚も気高さも、美しいか醜いかも通り越して、
ただ熟女の欲深い性欲に飲み込まれていく姿を、悶えている義母に見た。

 

そしてそれを何度か繰り返すと、
僕が義母の溢れ出るマン汁をジュルジュル吸う音が響く中で、
義母はまた脚を突っ張っりながら逝ってしまった。

 

 

義母に休む間を与えず、
僕は舐める場所を微妙にずらしながら同じような行為を続けた。

 

恥じらい深く清楚だった熟女は、
いつの間にか欲求の赴くままに快楽を求めるメスと化しているようだった。

 

肉体が性欲に支配され、
慎み深い義母の気持ちを裏切るように反応してしまっている。

 

体の反応を制御できなくなった義母だったが、
それでも育ちの良さを感じさせる恥じらい深い熟女であることに変わりなかった。

 

体が勝手に動き、腰が揺れ、膣やアナルもピクピク動いてしまっていても、
必死で押さえている喘ぎ声は大きくはない。

 

体の中では女の本能ともいえるような性欲が渦巻き、
堪え切れずに喘ぎ声として漏れてきているはずなのに、
体の反応に比べると、義母の喘ぎ声は小さかった。

 

体は気持ちを裏切って、性欲に飲み込まれた反応を晒してしまっているが、
淫らな喘ぎ声だけは制御して慎みを保とうと必死なのだろう。

 

時おり獣のような呻き声が漏れてしまうと、
慌てて口を押えて慎む熟女の仕草がたまらなく色っぽかった。

 

 

義母は三度目の絶頂の時に

 

 

「もう、ダメ!お願い、お願い」と、

 

 

喘ぎ声の合間にうわ言のように言いながら果てた。

 

 

お義母さん、入れて欲しいんじゃないですか?

 

余裕のない様子の義母は僕に顔を背けるようにして、

 

 

「苦しいの、おかしくなりそう…指を、お願い、指を入れて…」

 

そう言った。

 

 

僕はペニスじゃなくちゃ入れるのは嫌だと意地悪した。

 

 

「お願いします。。。」

 

「こんなの初めてなの、もう、おかしくなりそうで怖い…」

 

 

59歳未亡人の美熟女に
「初めて」と言われて僕は飛び跳ねるほどうれしかった!

 

可愛いとさえ思える義母を抱きしめ、
望み通りに指を挿入して逝かせてあげたい衝動に駆られたが、グッと耐えた。

 

僕はギンギンに勃起したペニスを剥き出しに仰向けに寝転がり、義母を上に導いた。

 

義母の濡れたオマンコが僕の勃起したペニスに当たるように僕の上に義母を乗せ、
義母の濡れたオマンコに硬いペニスの竿を押し付けた。

 

 

「うっ!ああぁ〜」

 

 

義母の熱く濡れたオマンコに当たっているのは、ペニスの先端ではなく竿の部分だったので、
膣の中に挿入されてはいないが、義母は自分の性器に当たるペニスの硬さは感じたようだった。

 

 

「お義母さん、どうですか?」

 

 

「すごく硬い。。」

 

義母はひと言そう答えた。

 

 

義母の下で仰向けになっていた僕は、
義母の尻に両手を回し、義母の腰を前後に揺するように補助した。

 

最初はぎこちない動きの義母が、
いつの間にか僕のペニスを股間に押し付けながら腰を前後に揺すり始めた!

 

まるで風俗嬢の素マタのような動きだった!!

 

義母が、あの上品で清楚な義母が、
まるで風俗嬢のように僕の上で素マタを!

 

髪を振り乱し、息を荒げて、時おり口に手を当てて喘ぎ声を必死で堪えながら。

 

 

「お義母さん!いいんでしょう?そのまま入れてみて!」

 

 

そう何度も促したが、
義母はペニスの竿をオマンコに擦りつけるだけで入れようとはしなかった。

 

低い喘ぎを漏らし続け、淫らな姿を晒し続けているのに、
娘婿のペニスの挿入だけは避けようという意思は固いようだった。

 

そんな義母が僕の上で腰を振りながら絶頂を迎えそうな気配を感じた。

 

慎み深い淑女が娘婿の体に跨って素マタのような動きで絶頂を迎えようとしている!

 

その妖艶さと、そこまでしても娘婿のペニスの挿入を堪える義母を不憫に思った。

 

もういい、このまま逝かせてあげたいとも思ったが、
僕は心を鬼にして少し腰を引き気味にした。

 

 

すると、義母の右手が僕の下半身の方に伸びてきた!!

 

 

ついに義母が自ら僕のペニスを自分のオマンコに当てがうのか?!

 

 

そう期待したのだが、
なんと義母はびしょ濡れのオマンコに自分の指を挿入しようとしたのだった!

 

「お義母さん!」 思わず僕が叫ぶと、

 

 

「ごめんなさい!わたしもうダメ!我慢できない!おかしくなっちゃう!」

 

 

そう早口でまくし立てながら、自分の指を自らの股間に突き立てた!

 

 

いきなり人差し指と中指の二本を根元まで挿入し、

 

 

「んっぐっ!ぐうぅ〜!」と

 

 

深く長い喘ぎを漏らしたのだ!

 

 

僕は慌てた!
ここで義母が自分の指で深く逝ってしまっては、今までの我慢が水の泡だ!

 

 

「お義母さん!僕がします!僕の指でさせてください!」

 

 

義母は「して欲しい」という表情で頷きながら、
それでも自分の指を抜こうとしなかった。

 

完全に義母の理性が崩壊し、眠っていた女の本能が目覚め、
性の快感を貪ることだけに夢中になっているようだった。

 

 

理性的で気高い59歳の清楚な美熟女が、
ついに性の快感に飲み込まれた!

 

 

性欲が理性を上回り、制御が利かなくなった義母の目の奥に、
今まで見せなかった淫らな潤いを見た。

 

僕は上に乗っていた義母を押しのけるように立ち上がって、
力ずくで義母をうつ伏せにした!

 

そして四つん這いになってお尻を高く突き出すように命令した!
そう、もう力ずくの命令に近かった。

 

【五十路の尻毛 大川みさき】

 

セックスでイッたことがないという五十路熟女。
過去には2時間頑張ってくれた人も居たそうですが濡れはするものの…
陰毛がアナルまで綺麗に生えているのもバッチリ映ってます!

 

3-4.尻を突き出す美熟女 / 指の挿入をねだる義母

 

尻を突き出す,美熟女,清楚な義母

義母は素直に従った。

 

恐いから従うという感じではなく、
積極的に自ら進んで僕の方に尻を突き出した。

 

四つん這いで脚を大きく開き、高く突き出した尻の割れ目から、

 

黒い色素の沈殿した義母の肛門と、
黒々とした中に白髪の混じった陰毛、
その間にはこれも黒光りする小陰唇、

 

その奥にはピンクに滑る義母の膣壁が丸見えだった!

 

お洒落で清潔感のある身だしなみで、59歳とは思えないほど綺麗な肌をしている義母。
そんな美熟女でも小陰唇や肛門は何の手入れもされていない。

 

こげ茶色、それも黒に近いこげ茶色が目立つ義母の股間は、
熟女の年輪としての汚れを感じさせ、
義母のメスの臭いを嗅ぐような興奮だった!

 

化粧や手入れで隠すことの出来ない熟女の汚れ。

 

それが愛おしくて、また舐めあげたい衝動に駆られたが、
性欲の奴隷のように成り下がってしまった義母は、
もう舐められるようなソフトな刺激には耐えられないだろう。

 

もどかしそうに腰を揺すって待つ義母の股間に、僕はゆっくり指を向けた。

 

中には入れず、入り口辺りを指で遊ぶようにしていると、
やはり義母は更に腰を突き出して股間を押し付けるようにしてきた!

 

それでも巧妙に指を逃がすように遊ばせていると、
義母の手が後ろに伸びてきて、僕の手を掴んで自分の膣口に導こうとした!

 

もはや一匹の獣のような性欲に支配されてしまった義母を見ながら、
僕は指を一本だけ挿入した。

 

 

「あっうんっ!」

 

 

まるで若い娘のような可愛い声で義母が啼いた!

 

そのまま膣の浅瀬で指を躍らせ続けると、義母の喘ぎ声も、腰の動きも大きくなってきた。

 

 

「奥に…お願い、奥まで…」

 

 

義母の喘ぎ声の合間に、そんな言葉が漏れてきた。

 

 

「お義母さん、どこに?どこの奥まで欲しいんですか?」

 

 

そう聞いて答えるハズもないと思っていたら、

 

 

「意地悪しないで…そこ、そこの奥」

 

 

「そこじゃわからないですよ、お義母さんだって男が使う卑猥な言い方を知らないわけじゃないでしょ?」

 

何か言いかけたが口を閉ざし、
膣をキュッキュと締め付けるように動かしながら腰を振り、
息を大きく吐きながら僕を潤んだ瞳で見つめて、

 

 

「…まんこの奥」

 

 

ついに言った!

 

上品な義母の口から男子学生が使うような卑猥な言葉が聞けた!

 

義母が「おまんこ」ではなく
「まんこ」と言ったのにも驚いたが、
その言葉を吐くときの色っぽく潤んだ瞳とその目線だけで射精してしまいそうだった!

 

ここまで性欲に支配され淫らに乱れている状態ならもう大丈夫だろう!

 

僕は意を決して僕はついに義母の膣に勃起したペニスを突き立てた!!

 

 

そして、入れた!!!

 

 

なっ。。。。

 

なに?

 

何するのっ!!

 

 

義母はそう叫んで後ろを振り向いた。

 

その時に僕はペニスをグイッと義母の膣の奥まで挿入した!

 

 

義母は腰を仰け反らせて喘いだ!

 

今までの甲高い喘ぎ声ではなく、
腹の底から唸るような低い呻きだった。

 

義母がどんなに抵抗してもペニスを抜かれないように、
僕は力を込めて義母の腰を押さえつけて自分の腰を押し付けていた!

 

ほんの短い時間だったとは思うが、
義母の腰の動きも呼吸さえも止まったように感じた。

 

僕の思考も体の感覚も止まった。

 

ただ僕と義母の下半身の一点だけが、
お互いに熱く燃えたぎるように熱を持って深く接している。

 

そして全てが止まったような静寂の中で、
二人の体の繋がりの一点だけが、
ピクンピクンとお互いの存在を確かめるように反応しているのを感じた。

 

 

「ふう〜〜っ!」

 

 

義母は長く大きく息を吐いた。

 

次に僕のペニスを咥えこんだ義母の膣が強く収縮した!

 

 

「ふっ!うん!ううっ!ふうぅ〜」

 

「ヤメテ!ダメ、ダメ。。」

 

 

そう言い続けながら膣の締め付けは緩まなかった。

 

奥まで挿入されたことで義母の反抗心は消え失せたかのように、
その後もダメ!ヤメテ!
と言いながらペニスを抜こうとはしなかった。

 

そればかりか、もっと奥まで迎え入れようと腰を押し付け、
膣は更に強くペニスを締め付けてきた!

 

そこでまた僕はペニスを引いて、膣内の浅い位置に留めて動きもほぼ止めた。
義母はもどかしそうに腰を遣った!

 

動こうとしないペニスに痺れを切らしたように、
あの上品な義母が膣を動かすことで快感を呼び込もうとするように腰を遣っていた。

 

四つん這いで尻を突き出し、
浅く挿入されたペニスを追うように、腰振りダンスを繰り広げている義母。

 

腰の角度で少し奥までペニスが当たると、
甲高い喘ぎを漏らして更に奥に取り込もうと淫らな腰を震わせる義母。

 

腰の震えと合わせて、膣がキュッキュとペニスを咥えこむように締まる様子に、
長い年月をかけて磨かれてきた熟女の成熟した性を感じた。

 

 

それにしても、これがあの清楚な美熟女と同一人物とは誰も思えないだろう。

 

 

「お義母さん、マンコの奥まで入れて欲しいですか?」

 

 

義母は何も答えずに腰だけを動かし続けた。

 

僕が最後の気力を振り絞るように意地悪してペニスを引き抜こうとすると、
義母は慌ててガクガクと首を縦に振った!

 

それでも僕がペニスを奥に進めずにいると、

 

 

「熱い!体が熱い、どうにかなっちゃう!お願い、奥まで入れてください」

 

 

3-5.狂乱の美熟女 / 涎を垂らしながら感じる義母

 

涎を垂らして逝く義母

あの義母が!

 

清楚で上品で気高い美熟女が、
娘婿のいきり立ったペニスの挿入をついに自ら願ったのだ!

 

 

本当にお義母さんの意思で僕のペニスを欲しいのなら、
僕の上に跨って自分で挿入して、お義母さんの好きなように動いてみて欲しいと頼んでみた。

 

義母にはもう迷いはないようだった。

 

今度こそ完全に理性が吹き飛ばされたのだろう。

 

慌てているような早い動きで僕の下半身に跨ると、
僕の腰のあたりに自分の下半身を持ってきて手を僕のペニスに伸ばし、
勃起した僕のペニスを掴んで、はしたなくガニ股になって、
そのまま一気に自分の膣を当てがって腰を沈めてきた!

 

 

「うっうっ!ううぅ〜ん!ん、ん!」

 

押し殺しながら噛みしめるような、
上品な義母の口から、何とも言えない深く淫らな声が漏れた!

 

 

お義母さんは何度も良くなっているんだから、
先に僕を逝かせて欲しいと頼んでみた。

 

義母は
「ううっ!ど、どうしてほしいの?」

 

と喘ぎながらも優しさのにじむ声で尋ねてきた。

 

 

「お義母さんが男を気持ち良くするやり方でやってほしい」

 

 

義母の性の技を見たくてそう頼んだ。

 

 

すると義母は、僕のペニスを膣で咥えこんだまま、腰を上下に激しく揺すりだした!

 

垂れた胸が大きく揺れ、少し余裕のある腹の肉も波打ち、息を荒げて髪を振り乱し、
ガニ股に広げた股間を隠そうともせずに、僕を逝かせようと必死に動いているようだった!

 

義母のフェラの技術や、先ほどまでの感じて揺すっていた腰遣いからすると随分と単調な動きで、
セックスのテクニックに長けた熟女の腰遣いというよりは、
若い女が彼氏を逝かせようと体力任せに腰を上下運動している様子に近かった。

 

激しい動きに息を弾ませながら、
快感の波に襲われては淫らな喘ぎ声を押さえられなくなっている義母。

 

激しく腰を動かしながら、時おり膣をピクンと痙攣させるような瞬間があり、
そんな時義母は、必ず腰の動きを止めて陶酔の表情を浮かべていた。

 

膣の中いっぱいに満たされた、硬く熱いペニスを味わい尽くすかのような艶のある義母の表情。

 

一方で、自分自身の快楽を求めるときには複雑な体の反応を見せてしまうのに、
男を逝かせようとすると単調にピストン運動を繰り返すしか知らない義母。

 

性に熟練した美熟女の表情と、清楚な乙女のような恥じらいのある表情を持ち合わせた義母。
そんな両極端な内面を交互に見せながら、どんどん性の極みに駆け登っていくようだった。

 

 

そして、ジュポジュポと音を立てる二人の結合点に目をやると、僕のペニスは真っ白だった!
義母の膣の中から溢れ、ペニスに掻き出されるように出てきた義母の本気の粘液だった。

 

 

「んっ!ううん!ハア、ハア、ハア…」

 

「うっ!う〜ん!アッアッアッ!」

 

 

自分が逝きそうなのを堪えて、僕に奉仕してくれる美貌の美熟女の顔がだんだん歪んできた。

 

いつも清楚に澄ましている義母の顔は、
眉間にシワを寄せ、鼻の穴を広げ、口元は緩んでヨダレを拭う余裕もなく、大きな口を開けて喘いでいる。

 

その変貌の度合いに興奮し、僕もいよいよクライマックスが近づいてきた。

 

 

「お義母さん!僕も気持ちイイです!」

 

 

そう告げると、義母は嬉しそうに腰の動きを早めてくれた!

 

しかしその動きが更に義母自身を追い込んだようだ。

 

 

「タケシさん!お願い早く逝って!」

 

「ああぁ〜!もう、もう、わたし、ムリ…」

 

 

義母の腰の動きがペニスを出し入れする上下運動よりも、
奥深く銜え込んだまま腰を前後に揺するような動きが中心になっていった!!

 

ペニスを中心にして腰だけを前後に大きく揺する動きほど淫らな女の腰遣いはないが、
上品な義母が娘婿の僕の上でいつしかそれをやっていた!

 

 

「うう!うんっぐ!うぉ!」

 

 

これがあの義母なのか!?
まるで一匹の獣が僕の腰の上で跳ねているようだ。

 

 

実は妻の香織も騎乗位が好きだ。

 

性に淡白で、めったに絶頂を感じない妻の香織だが、
珍しく逝きそうになると、自ら上になり、腰を遣って果てる。

 

 

義母の騎乗位での動き方が、妻の香織の腰遣いにどこか似ているのは、
母と娘で膣内の感じる場所が同じだからだろうか?

 

ただひとつ、香織以上に義母の腰遣いの方が派手だったのは、
熟練した性と、ギリギリまで追い詰められた欲求の深さの違いだろうか。

 

 

徐々に義母の喘ぎ声が大きくなり、腰の動きもより大きく強くなってきた!

 

 

「うぉ!うぉ!ううん!うわっ!」

 

 

僕の上で腰を止めて膣を締め上げて義母が唸った!

 

【オモチャにされた母 後編「母親を貫く息子」】

 

今日も目隠しをされ誰かわからない男のチンポをフェラチオする紀子。
目隠しを外されると、目の前にはチンポを勃起させた実の息子が!
どこまでも堕ち続ける母の淫らが艶っぽい。

 

3-6.驚愕の美熟女 / 義母こんなの初めて!

 

初めて,義母,絶頂

「お義母さん!気もちいいですか?」

 

 

「うん、いい!」
「いいの、いい、ああ、いい、いい、いい、いいっ」

 

 

いつまでも「いい」と言い続けて止まらなくなったような義母に、
僕はどうしても確認したかったことを訊いてみた。

 

 

「お義母さん!今までのセックスで一番気持ちイイですか?」

 

これこそが僕の目標だった。

 

 

義母の動きが止まった。
一瞬、何かハッとしたような表情になった。

 

 

ここで義母の動きを止めてはいけない。
僕は下から突き上げた!
義母の濡れそぼった膣をえぐるように腰を遣った!

 

 

「ううっ!ぐうっ!」

 

 

無言のままの義母が、顔を歪めて唸った!

 

何度か深くえぐるように突き、
義母の膣の一番深いところに突き刺さったまま密着させて動きを止めた。

 

ちょうどボルチオにペニスの先端が当たり、
二人の陰毛が義母のクリトリスを圧迫刺激していたはずだ。

 

 

「ぅぅぅ、うう〜ん!うぉ!うぉ!」

 

 

膣を締めながら義母が唸った!
また一滴のよだれが、意思による制御を失った義母の口から垂れた!

 

ここでまた快感を貪り始めた義母の体から、ペニスを浅瀬に抜く動きをしてみた。

 

 

すると、義母の腰が追いかけてきた!

 

いやらしく腰をくねらせ、
オマンコがペニスを逃さないように追いかけてくるような淫らな動きに、
義母のような清楚な熟女でさえ、性の快楽に身を委ねれば獣のようになるのだと知った。

 

 

ついに義母がねだった。

 

 

「イヤ!お願い。。お願い。。」

 

 

還暦間近の清楚な未亡人が見せてしまった、
女体の芯から訴えるような真実の言葉。

 

はしたないことを控えてきた義母の意識が性欲の波に飲み込まれ、
メスの本性だけで口走った言葉のようだった。

 

 

「お義母さん、今までのセックスで一番気持ちイイですか?」

 

僕は再度尋ねた。

 

 

「え、ええ、、、初めて、、」

 

 

ついに義母が認めた!

 

お義父さんや、他に居たかどうかは知らないが、
義母が59年の人生で経験してきた男とのセックスの中で一番!
今、僕としているセックスが一番気持ちイイと認めた!!

 

僕の上で僕の勃起して膨張したペニスを膣の奥深く咥えこんだ姿の義母が、
59年間の中で経験してきた誰とのセックスよりも今が気持ちいいと!

 

今は亡き義父とのセックスよりも気もちイイことを認めるなど、
淑女にあってはならないことのはずだった。

 

 

有頂天になった僕は、更に力強く下から義母を突き上げた!!

 

 

「あうっ!いい!こんなの初めて!」

 

 

永遠に繰り返されるかのように「いい、いい」と口走る義母の口から
まただらしなく涎がひと滴垂れた!

 

 

そして義母の両手が僕の腰を掴み、
僕の腰を自分の体に押し付けて固定するように力を込めてきた!

 

 

「アッ!アッ!アッ!ああ〜あなた、、、」

 

 

「あっ!ごめん、もう、ダメ…」

 

「わたし、もう、イク、イク、うううぅ〜〜アッ!」

 

「お願い、もう、イッイクね」

 

 

この「イクね」の言い方が訛りがあって何とも言えずにかわいかった!
義母が何も飾らずに本能的に発している言葉だと確信した。

 

その後一瞬義母は沈黙し、

 

「うぅ…いいぃ〜」
と言いながら下腹を細かく痙攣させ始めた。

 

その直後、

 

 

「もぉ無理!逝っちゃう!逝っちゃう!ぃくっ!」

 

 

という言葉とともに、下腹をピクンと跳ねあがらせ、
その後も腹をピクピクさせながら僕に覆いかぶさって、義母は逝ってしまった!

 

よほど深く逝ったのか、
義母は僕に全体重を預けるような重さでしばらく動かなかった。

 

まだ勃起したままのペニスを義母の膣の中で動かすと、
膣はピクピク動き、
下腹も痙攣するようにピクッと反応する。

 

 

「お義母さん、先に逝っちゃいましたね」

 

 

そんな僕の言葉にも、

 

「ああ…はあ、はあ」

 

と喘ぎとも荒い息ともつかない返答しか返せず、
義母の腹筋はまだ震えているようだった。

 

【堀場 弥生さん 55歳】

 

濃厚な時間に酔いしれる美熟女の堀場弥生さん。
清楚な出で立ちの奥様も一皮むけば…

 

3-7.堕ちた美熟女 / 義母ついに堕ちる

 

義母,堕ちる,妻の母

「お義母さん、約束違反だ」

 

「ごめんなさい、私だけ。。。」

 

 

僕の言葉に、少し考えている様子の義母だったが、
意を決したようにサバサバとした感じで次のように言った。

 

 

「約束だもんね、タケシさんが良くなるまで、しようね」

 

 

義母の口調が、敬語調から、
気を許した男女間のような口調になっていたのが嬉しかった。

 

思いっきり気を遣る姿を晒してしまったことで、
女としての振る舞いが、娘婿の僕に対して自然に出てしまったのだろうか。

 

そして義母は、まだ膣の中で硬いままのペニスに気付いて、
ゆっくり滑らすように腰を動かし始めた。

 

まだ敏感な自分の膣が反応してしまわないかと、
はじめは恐々とゆっくり動かす感じだったが、
すぐに滑らかでイヤらしい熟女の腰遣いが戻ってきた。

 

今さっき激しく逝ったばかりにもかかわらず、
このエンジンの掛かりの早さが、
義母の中の官能の炎が鎮まっていなかったことを表していた。

 

 

早く僕を逝かせようと、
僕の上に跨って、髪を振り乱して、
膣を中心にして腰を上下に振っている義母!

 

 

数時間前までは上品な妻の母だった美熟女が、
今では性欲の虜になっているような姿を隠すこともできない。

 

 

ほんの1分程度の腰の上げ下げで、
義母に次の快感の大波が襲ってきたようだった。

 

 

「ああ〜お願い、タケシさん逝ってください!
 もう、もう、ダメ、またイイッ!」

 

 

「お義母さん、もう少し、もう少し我慢して!」

 

 

義母,イク,妻の母

僕の言葉に、義母は顔を歪めながら必死に頷いた。

 

しかし今の義母は、派手に女の色気を撒き散らしながら、
清楚な美熟女の奥深く隠していた熟した女の性の暴走を、
抑えられない獣のようだった。

 

 

僕のペニスを咥えこんだ膣を締めながら、腰を深く沈めて、
腰から下だけを小刻みに早く動かして、
積極的に快感を呼び込んでいる義母!

 

清楚も静粛も、知的も上品も関係ない。

 

義理の母であることさえも捨てて、
まるで女の本能だけを追求する雌犬に成り下がったような
あられもない義母の、生身の女としての姿だった!

 

 

「ああ、もう、もう、ダメッダメェッ!
 イクイクイクイクッ、逝っちゃう!逝っちゃうよ。。。
 んっ。。うぅぅ。。ねえ。。。んっクッ!!」

 

 

義母が逝った!!

 

 

さっき以上に波打つように腹を痙攣させて、
義母は自分の意に反して、また勝手に逝ってしまった!

 

 

逝った後も、腹筋をビクビク震わせ、
脚もガクガクと細かく痙攣している姿に、
義母の限界を感じ、僕は正直少し怖くなってしまった。

 

 

意識が朦朧としている様子の義母に、
また今度してくれるなら今日は終わりにしてもいいと告げると、
義母はこちらを見ることもなく頷いた。

 

そして、

 

「ごめんなさい、、、ありがとう」

 

と小声でつぶやくように言った。

 

 

義母の顔を覗き見ると、
半開きの口からはヨダレが流れ、
目からは涙が流れていた。

 

 

義母の涙は、

 

はしたない行為への後悔の涙なのか?

 

娘への済まなさなのか?

 

気持ちを裏切った自分の肉体への情けなさなのか?

 

それとも快感の喜びなのか?

 

 

それは今でも分からない。

 

 

僕自身の射精は果たせなかったが、
義母の淫らに熟した肉体を十分に堪能し、
また次の約束もできたので満足だった。

 

熟女の欲深き性。
それは清楚な妻の母でさえも例外ではなかった。
僕の楽しみはまだ始まったばかりだ。

 

【近親相姦 還暦母 高畑ゆり】

 

同居する次男にオナニーを見られ、正常な親子の関係は崩壊していく。
さらに長男も。。。

 

第四章:その後の義母

 

4-1.美熟女の覚悟 / 義母と再び風呂へ

 

義母,熟女

その後、妻の帰宅まではまだ時間があったのだが、

義母がどうしても一人になりたいと言い張って、
追い出されるように僕は部屋を出ることになった。

 

図々しく義母の部屋に残りたい気持ちもあったが、
悲しげな義母の顔を見て、なんとなく居づらくなってしまった。

 

まだ眠る時間でもなく、リビングのテレビをつけたが、
まだ性を放出していなかった僕はギンギンでテレビも上の空だった。

 

やっぱり今のうちに義母ともう一戦!

 

そう思って義母の部屋の前まで行った。

 

 

なんとなく入りづらくて、部屋の前で耳を澄まして中の様子を伺っていると、
静まり返った部屋の中から、時折義母が鼻をかむ音だけが聞こえてきた。

 

泣いているのだろうか?

 

泣き声は聞こえなかったが、なんとなくそんな気がして部屋には入れなかった。

 

 

仕方なくリビングに戻ったが、
義母との余韻に浸るばかりで何も手に付かず、
興奮冷めやらない肉体を鎮めようと自分でペニスをいじっていた。

 

 

そこへ義母がきた!

 

 

少し驚いた表情をしたが、僕が満足しなかったことを知っていた義母は、
見て見ぬふりをすることもなく、一緒にお風呂に入りましょうと優しく誘ってくれた。

 

僕は喜んで立ち上がり、率先して風呂場へ向かった。

 

 

二人で全裸になって風呂に入り、簡単に体を流すと、
義母が僕の前に跪き、僕の勃起したままのペニスをそっと握ってくれた。

 

ゆっくりとペニスをしごきながら、義母が言った。

 

 

「お願いだからタケシさんとセックスをするのだけは勘弁してくれないかしら…」

 

僕は無言で何も答えず、何も反応しなかった。
沈黙に耐えかねるように義母が続けた。

 

「お願いします。香織に申し訳なくて、辛くて…」

 

でも僕は絶対に譲らなかった。

 

しかし義母も頑固だった。
どうしても譲れない覚悟を感じた。

 

「ならば今日このまま義母さんの中で射精するまでさせてくれるなら」
と、妥協案を出した。

 

義母は、今日は体力も限界だし、
何よりも自信がないからと受け入れてくれなかった。

 

「自信がない?」

 

その意味をしつこく問いただすと、

 

また制御できずに逝ってしまう。
どこまで乱れてしまうのか、
自分でも初めてのことで、恐くてこれ以上は出来ないと正直に打ち明けてくれた。

 

 

仕方がないので今日は義母の手と口で逝かせてくれればいいと妥協し、
その代り、今後も僕のエッチな要求に応えることを条件とした。

 

しかも今後についても、
僕のペニスの挿入だけはしないという条件まで呑んであげた。

 

義母はこの条件に満足した様子で、
「ありがとう、約束は守ります」と言った。

 

これは僕の計算だった。
その証拠に、半年以上たった今でも義母とセックスしている。

 

このあたりのことは、話を進めるなかで書いていこうと思う。

 

 

話しが終わると義母は、僕のペニス優しく、
しかもネットリと吸い付くように口に含んでくれた。

 

義母の唇の柔らかさ、
口の中の温かさ、

 

絡める舌のくすぐったいような心地よさ、
これだけで十分に爆発しそうだった。

 

 

でも僕は耐えた!

 

今までの興奮もあって、限界はとうに超えてたが、
少しでも長く義母のフェラを経験しているために必死で耐えた!

 

この時の義母のフェラは優しかった。

 

急いで射精させようという義務感や焦りは感じられず、
愛しいものを取り扱うような、母性の優しさを感じた。

 

 

僕が堪らず「ウッ」と快感の声を漏らすと、
義母は嬉しそうに優しく僕を見て、

 

「気持ちいい?」と聞いてくれた。

 

 

僕は素直に頷いた。

 

そして切羽詰った声で、
「気持ちイイです!
 お義母さんの中で逝きたいです!」と訴えた。

 

【脱衣所盗撮 熟女・人妻】

 

女性が潜入して録っているのでしょう。
見ていて罪悪感を感じるほどリアルな盗撮で、
マン毛ボウボウ、尻肉は垂れて、醜い腹の肉まで、洋服で隠している生身の女が晒されてます!
しかも身近にいそうな普通の女ばかりです。

 

4-2.美熟女の疼き / 再び白濁した愛液を漏らす義母

 

義母,フェラ,風呂

義母の口のストロークが激しくなった!

堪らずに僕もその動きに合わせるように腰を動かした。

 

いや、動いてしまった。

 

額から汗を滴らせながら、僕の勃起した熱いペニスにしゃぶりつく義母。

 

歓喜に腰を震わせ、時折快感の呻きをあげている娘婿を見る義母の目に、
怪しい官能の光が帯びてきたように見えた。

 

 

「お義母さん!気もちいい!凄くいい!」

 

「うん、タケシさんいいよ!そのまま良くなって!出していいよ!」

 

 

「お義母さん、逝きたい!お義母さんのオマンコを舐めながら逝きたい!」

 

義母は何も答えずにフェラのペースを上げた。

 

僕は何度も訴えた!
本当に逝ってしまいそうなのを堪えて必死のお願いだった!

 

 

「お願い!お義母さん!お義母さんのオマンコを舐めながら、逝かせてください!!」

 

 

僕がそのままゆっくり後ろ向きに倒れると、
義母が僕の上に跨る様にかぶさってきた。

 

 

69の形だった!

 

 

僕の目の前に、義母の黒ずんだ肛門と、同じく黒い小陰唇が迫った!

 

 

「お義母さん!見える!
 お義母さんのお尻の穴も、お義母さんのオマンコも!」

 

 

「イヤッ!あんまり見ないで。。」

 

 

「見るよ!ジックリ!お義母さんのお尻の穴の皺まで数えてる!」

 

「ああ〜 そんな、、汚い。。。」

 

 

「綺麗だよ!お義母さんのお尻の穴!
 舐めていい?」

 

 

「ダメ!ダメだよ!本当にヤメテ!」

 

 

「それじゃあ、オマンコなら舐めていいの?」

 

 

しばらく義母は無言だった。

 

そして言った。

 

 

「いいよ。。。」

 

 

僕は義母の尻を引き寄せ、
義母の大きな尻の双丘を掴んで、
義母の尻の割れ目を左右に大きく広げた。

 

 

露わになった義母の女性器。
義母の女としての59年の歴史。

 

 

尻の割れ目の奥の黒く色づいて、
充血して厚みを増した小陰唇を広げた。

 

すると義母の膣からは、
またトロリとした白い液が溢れていた!

 

さっきまでの行為とは別の、今溢れてきた愛液だった!

 

 

義母も感じている!!

 

 

僕のペニスを咥えながら、
義母もオマンコを濡らしている!!

 

 

僕はあえて言葉にして義母に伝えた。

 

「お義母さん、濡れてる!
 お義母さんのオマンコ、また濡れてますよ!」

 

 

「分かってる。。でも、言わないで。。。」

 

 

そう言いながらも義母は自分の濡れた性器を隠そうとはせず、
むしろ僕の口に近づけるように体を動かした。

 

 

僕は義母のクリトリスを舌で突っつき、
人差し指を膣に差し込んだ!

 

 

「あうっ!」

 

 

義母の官能の声が風呂場に響いた!

 

【素人熟女ナンパ】

 

ナンパものでもこのシリーズは50代女性中心。
年齢が高くて好きです。
素人熟女が恥じらいから官能を呼び覚まされていく姿が艶めかしいです!

 

 

 

4-3.美熟女の汚れ / 自分の指でクリを弄る義母

 

 

義母,自慰

同時に僕のペニスを咥えた口の動きも激しくなった。

 

「お義母さん!いい!逝きそうだよ!」

 

「逝って!
 タケシさん、もう逝って!」

 

 

義母にもまた快感が襲ってきているよいうで、
僕に早く逝ってほしいという様子だった。

 

 

「うん、逝きそう!
 お義母さんと一緒に逝きたい」

 

「いいの?
 また私も良くなっても」

 

「うん、一緒に逝きたい!」

 

 

義母はフェラを加速させながら、

 

なんと!
自分の右手を義母自身の股間に伸ばしてきた!!

 

 

クリをくすぐる様に、
ゆっくりチロチロと刺激していた僕の舌をどかすように、
義母は自分の中指でクリを擦り始めた!!!

 

 

義母がオナニーを始めた!!!

 

 

僕に強要されたのでもなく、
自ら快感を貪るため!

 

 

娘婿の目と鼻の先で、
自分のクリトリスを細かく、
そして素早く叩いて擦る。

 

誰にも見せたことなどないであろう、
義母自身の秘密の性技を繰り広げた!

 

 

もっと見ていたかった!

 

でも僕にも限界がきていた。

 

「お、お義母さん!出そう!出ちゃうよ!」

 

 

「いいよ!出して!私の口に出して!」

 

 

「お義母さんも逝って!」

 

 

「うん、うん、わたし、わたしまた逝きそう。。」

 

ここまでが限界だった!
僕はついに貯めに貯めていたスぺルマを義母の口の中にぶちまけた!

 

口の中、かなり奥の方にペニスを固定した状態で射精したので、
義母はむせ返りそうになるのを堪えて、
喉を鳴らすように呻き声とともに飲み込んでいった!

 

そして喉の動きと合わせるように義母も腰を揺すり、
僕の口や鼻に自らの濡れた性器を擦りつけながら
この日何度目かの絶頂を迎えたようだった!!

 

 

そのまま二人は折り重なってぐったりした。

 

僕のペニスは義母の口の横に、
義母のオマンコは僕の顔の上にあった。

 

 

射精して脱力感はあったが、
僕の気力はまだ衰えていなかった。

 

やっと巡ってきたこのチャンスを最大限楽しむために、
ぐったりしている義母のクリを舌で突きながら、
両手の指で小陰唇を広げるようにマッサージした。

 

 

すぐに義母の腰が揺れた!

 

義母の秘貝からは、乾く間もなく、新しい愛液が溢れた!

 

 

「あう!
 いっいいっ!」

 

義母の口から、いとも簡単に快感を認める声が漏れた!

 

清楚で気高い美熟女の義母は、
いったいどこへいってしまったのか!?

 

 

僕は攻撃の手を緩めず、
指で小陰唇と膣の入り口を撫でながら、
舌を義母の黒ずんだ肛門に当てた!

 

 

「あっ!ダメ!
 そ、そこは止めて!」

 

 

 

4-4.狂おしく燃える / 義母59歳で初めて!

 

義母,狂おしく,逝く

構わずに僕は義母の肛門を舐め続けた!

 

 

「ああ!あっ!イヤッ!ダメ!
 ああぁ〜! お願い、やめて。。。」

 

 

それでも僕は無視して肛門を舐め続けた!

 

 

すると義母が、

 

 

「お尻はイヤ。。まんこを、、お願い。。。」

 

 

「ちゃんと僕に頼んでください!
 言葉にしてハッキリと!」

 

 

僕の意地悪な誘導にも、余裕のない義母は従った!

 

 

「わたしの、まんこを、な、舐めて。。。
 お尻はイヤ!お願い。。。」

 

 

義母が、あの義母が、
性器のいやらしい言い方を何度も口にした!

 

そしてやはり今度も「おまんこ」ではなく「まんこ」だった。

 

この時の義母は完全に冷静さを欠いていた。
まるで盛りのついた雌のように、性欲の奴隷になっていた。

 

 

「お義母さん、マンコが気持ちいいんですか?
 このままマンコを舐めてたらどうなっちゃいますか?」

 

僕は義母のどんどん喋らせたかった!
普段絶対に口に出さない義母のスケベな言葉を聞き出したかった!

 

 

「うん、そう、いいよ。」

 

「どこがいいんですか?」

 

「まんこ、まんこがいい」

 

「だれのまんこが、どんなふうにいいのか言ってください!」

 

「里子のまんこがね、気持ちいいと中からギュウってなるんだよ!」

 

義母が自分のことを名前で呼んだのには驚いた!
義母の性生活を伺わせる艶めかしさだった!

 

「ねえ、、ねえ、、
 このままされたら、もうすぐ逝っちゃう、逝っちゃうよ」

 

理性が性欲に支配された義母の様子を見て、
僕は体制を入れ替えて挿入しようと思った。

 

が、義母の意外な抵抗に合った。

 

 

「イヤ!
 口で、、お願い、口で逝かせて」

 

 

思いのほか強い抵抗だったので、
僕は挿入は諦めて、義母を悶え狂わせることに専念した。

 

 

「わかりました、挿入はしません。
 だから安心して逝ってください。」

 

 

「ああ〜、ありがとう」

 

 

「お義母さん、クリを舐められて、
 マンコに指を突っ込まれて、気もちいいですか?」

 

 

「う、うん、いい、いいよ!
 すごいの、初めて!こんなの初めてだよ!」

 

 

「もう逝きたいですか?」

 

 

「ううん、逝きたくない、ホントは逝きたくないのに、
 きっともうすぐ逝っちゃうよ。。」

 

 

この時の義母は多弁だった!
日頃の控えめな美熟女から、
決して想像の出来ないような告白ばかりだった!

 

それはその後の義母との関係の中でも珍しいことだった。

 

引き続き攻め続ける僕の舌と指に、
義母は全身を震わせながら、
秘貝からは愛液を滴らせ、
口から涎を垂らしながら喘ぎ、
喘ぎと荒い息の合間に、
卑猥なあってはならない告白も混ざった!

 

 

「いい!いいよ、タケシさん!
 アウッ!わたしね、こんなの初めて!

 

 もうおかしくなっちゃう、
 ううん、わたしおかしいよね。。

 

 こんなに気持ちいいこと生まれて初めてなの。
 セックスがこんなにいいなんて初めてなの。

 

 ハッ! はあぁ〜 いいっ!
 そこ、そこ、もっと!

 

 アッ!アッ!アッ!
 また、またイク逝っちゃう!
 ねえ、ねえ、あなた逝っちゃう逝っちゃう!
 逝くよ逝くよ逝くよ!イクイクイクイクイグゥ〜〜!」

 

 

 

4-5.泣き崩れる美熟女 / 母としての強さと女の弱さ

 

義母,絶頂

激しい!

 

あまりにも激しすぎる熟女の絶頂を晒しながら、
義母は僕の顔にオマンコを押し付けて微動し続けていた。

 

腹筋は大きく波打ち、
太ももも細かく痙攣し、
胸は息で大きく波打って、
息も絶え絶えで、凄まじい様相だった!

 

 

さらにオマンコを舐めあげてみた!

 

「うおっ!んんっ!
 もう、もうダメ!
 初めてだよ!こんなの初めて!

 

 あうう〜〜!

 

 恐いの!どうなっちゃうのかな?
 わたし、壊れちゃう?

 

 マンコが勝手に動くよ!
 ね、ね、動いてるよ!
 どうなるの?恐いよ。。」

 

その時義母が、
今までよりも更に大きく腰を浮かした!

 

大きく腰をグラインドさせ、

 

「アアッ!アアッ!
 グッ!ググッ!ぐわぁぁ〜!」

 

 

そんな呻きをあげながら、大量の涎を溢れさせた!

 

泡を吹いたのとは違う、
口を締まりなく開けっ放しにして、
涎がダラダラと垂れ流しになったような状態だった。

 

目を見ると、まるで焦点の定まらない、
どこかへ逝ってしまったような目つきだった。

 

 

僕はさすがに怖くなって義母への刺激を止めた!

 

 

義母は浮かした腰をそのまま僕の顔の上に落とし、
脱力した様子で僕に全体重を預けながら言った。

 

 

「もう、、わたし、ダメ。
 何でも言うこときくから。。。
 もう、今は、許して。。」

 

 

そう力なく言いながらも、
義母は僕の口に当たる性器を細かく揺する様に震わせていた。

 

 

「お義母さん、まだオマンコが動いてます」

 

そう告げると、

 

 

「止まらないの、止まらないよ。。。」

 

そう言って震えた。

 

僕はいったん膝立ちになり、
義母を抱きかかえて横になった。

 

小刻みに震える義母をしっかり抱きしめると、
義母も僕にしがみついてきた。

 

そして僕の胸のあたりに顔を埋めて、
背中に回した手に力を入れてじっとしていた。

 

僕は愛しい恋人にするように、
片手で義母の背中を抱き、
もう片方の手で義母髪を撫でた。

 

僕の胸に温かい液体が流れた!

 

一瞬なんだか分からなかったが、
すぐに義母の涙だと分かった。

 

背中に置いた僕の手に、
快感の余韻による震えとは別の震えが伝わってきた。

 

そして義母の鼻をするる音。

 

 

小声で呟くように、

 

「ごめんね。。」

 

そう言って、義母が泣いた。

 

僕の胸の中に顔を埋めて、59歳の淑女がすすり泣いた。

 

髪を撫で、優しく抱きしめて背中をさすると、
すすり泣きはハッキリと嗚咽に変わった。

 

ひとしきり泣いて落ち着いた義母を
まだ抱きしめたままで、涙のわけを聞いてみた。

 

自分でも分からず涙がこぼれて止まらなかったのだと言う。

 

亡き夫に対する妻としての不貞。
娘に対する母親としての不甲斐なさ。
娘婿に女の淫らな本性を晒してしまった羞恥。
感じすぎておかしくなってしまった肉体と精神のアンバランス。

 

そんないろいろな要素が入り混じっていたのだと思うと冷静に言った。

 

いつの間にかいつもの聡明な義母に戻っていたが、
内容が内容なだけに、素直に打ち明けてくれる義母に、
今までにはない、僕に対しての親しみと信頼のようなものを感じた。

 

そして、

 

「わたしはタケシさんを信じます。
 こんな姿を見せてしまって、もう信じるしかありません。
 なんでもしますから、娘にだけは言わないで。
 夫婦関係を大切にしていってください。」

 

真剣な表情で、僕を見つめて、きっぱりと言った。

 

義母の聡明さ、意志の強さ、母としての愛情の確かさを感じて、
僕の義母への想いは益々強くなっていった。

第五章:義母の他人棒経験

 

5-1.清楚な美熟女再び / 日常を取り戻した義母

 

義母

義母との狂おしい体験を、

決してひと夏の夢に終わらせないように、
僕はメールや電話で、義母を現実に戻さないように努めていた。

 

義母はガラケイなので、LINEのように瞬時のメッセージ交換は出来なかったが、
メールでは結構マメに返事をくれた。

 

一人暮らしなので、電話をすれば他人を気にせずに話せる環境でもあった。

 

僕はなんとかしてエッチな話題に持っていこうとしていたが、
義母に上手にかわされて、その後は核心を突けずにいた。

 

 

メールや電話ではダメだと観念した僕は、
妻には会社に行くことにして、日帰りで義母に会うことにした。

 

高速道路を使えば、日帰りでも十分に楽んで帰ってこられる距離だった。

 

家まで僕が行っては近所の人に見られる可能性があるので、
義母に適当なところまで出てきてもらい、
早めの昼食を一緒に食べることにした。

 

昼食の場でも、僕は1ヶ月前の話しに持ち込もうと何度も話を振ったが、
明るく聡明な義母は、上手にかわしながら日常の会話を続けた。

 

食事が終わって少し会話が途切れたところで、
僕は思い切ってストレートに言った。

 

「1ヶ月前にお義母さんは約束してくれましたよね?
 何でも僕の言うことをきくって。
 これからホテルに行って、またあの時の様にしましょう」

 

義母はこの誘いを予測していたのだと思う。

 

少し恥ずかしそうに、そして済まなそうに、
でもキッパリとした口調で言った。

 

「もうタケシさんとあんなことをしてはいけないと思ってます。
 あの時は私どうかしてました。
 タケシさんなら分かってくれると思います。
 香織との夫婦関係を大切にして、
 私との関係は義理の親子の関係に戻りましょう。
 私は息子としてタケシさんを大切にします。
 どうかお願いします。」

 

義母は大まじめだった。
とても茶化すことは出来ない決意を感じた。

 

「約束は守ってください!」
と強く出る方法もあったかもしれないが、
義母との関係を悪化させたくはなかった。

 

僕はしばらく言葉もなく黙り込んでいた。
実際なにを言えばいいか分からずに、考え込んでいた。

 

余程ガッカリしたように見えたのか、
義母の方が沈黙に耐えかねて言葉を続けた。

 

「約束を破ってごめんなさい。
 タケシさんと香織のためだったら、どんなことでもします。
 だから親子で一線を越えるようなことだけは勘弁して欲しいの」

 

僕は一層うつむいて黙りこくった。
いい言葉が思いつかなかったこともあるが、
今度は同情をひこうという作戦も入っていた。

 

その後も義母からいろいろな提案やお詫びの言葉があったが、
僕はたまに「そんな。。。」とガッカリして見せる他は、
ほとんど下を向いて黙っていた。

 

30分くらいはこんな話をしていたと思う。
義母からは「ごめんなさい」とか、
「そんなにガッカリしないで」という言葉が繰り返されていた。

 

僕は下を向いたまま、元気のない声で、
「このまましばらく仕事を休んで、どこか旅してまわります。
 仕事を頑張る気力も出ないし、
 香織と笑って過ごす気持ちにもなれません」

 

そんな意味のことを言った。

 

僕のあまりに深い失望に、
冷静だった義母が少し焦ってきたようだった。

 

「タケシさん、そんなに落ち込んで。。
 ごめんなさい、わたしが変な期待をさせてしまったから。。
 でも、もうできないの。分かってください」

 

「お義母さんの言うことの方が正しいんです。
 僕にもそれは分かっています。
 でも、それでもお義母さんの身体が忘れられません。
 寝ても覚めてもこの1ヶ月ずっと、お義母さんのことばかり考えてました。
 お義母さんの肌の温もりや、お義母さんの女らしい嬌声や、
 お義母さんにしてもらったフェラチオの気持ちよさ、
 僕にとって生まれて初めての最高の体験でした。
 あんなに素晴らしい時間をまた持てると思って、
 それを日々の活力にしてきたんです。
 だから、もう、どうしていいか分からないです。。
 しばらく頭を冷やす意味で、一人でどこかに行こうと思います。」

 

「どこに行くの?
 いつまで?」

 

義母は心配そうに訊いてきたが、
僕は何も分からないと元気なくうつむいたままでいた。

 

しばらく沈黙した後、義母が言った。

 

「タケシさん、どうすればいい?
 すべてを許すのは嫌だけど、私のできる範囲のことなら。。。」

 

待ってました!
と、叫びたいのを堪えて、浮かない表情のままで少しずつ話した。

 

そして、結果的に、
お義母さんに手出ししない約束で、二人でホテルに行くことを承諾してくれた。

 

 

ホテルに入ってしまえばこっちのものだと思っていた。
ホテルへ向かう車の中で、僕は義母に礼儀正しくお詫びとお礼を言った。

 

「無理を言ってごめんなさい。
 お願いを聞いてくれてありがとうございます。
 お義母さんとの時間が僕にとって最高に幸せな時間です」

 

こんなことをホテルに入ってからも真面目に言った。

 

義母とのエッチな関係のためなら、
僕は有能な役者にもなれるようだった。

 

ホテルにチェックインするときの義母の態度や表情がまた、
僕にとっては新鮮でそそられるものだった。

 

特に変わった素振りを見せたわけではないが、
受付の後ろの方で俯き加減で控えめに立ち、

 

エレベーターを待つときなどの、
二人だけの秘密を持った共犯者のような、
少し緊張気味の微妙な雰囲気。

 

義母には経験がないだろうが、
夫に内緒のイケない関係を結んだとしたら、
こんな雰囲気だったのだろうと思って興奮した。

 

部屋に入ると義母の緊張感も溶けて、
リラックスした表情になった。

 

落ち着いて話をして、また拒否をされるといけないと思い、
すぐに一緒に風呂に入った。

 

義母は既に覚悟は決めていたようで、ここでの抵抗はなかった。

 

狭い湯船に一緒に浸かりながら、
義母と裸で会話をできることに僕は感謝した。

 

義母は「ありがとう」と言ってくれた。

 

こんなお婆ちゃんを、あんなに欲してくれて、
内心は嬉さもあったと正直に教えてくれた。

 

 

5-2.熟女の決意/硬い意思の義母

 

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義母と僕は狭い湯船に並んで座り、

のぼせるほど長い時間話しをしていた。

 

お湯の中に揺れる義母の乳房と、
その頂点の少し尖った乳首をチラ見しながらも、
手出しすることなく義母との会話を続けていた。

 

僕は下ネタを割り込ませるようにしていたが、
義母は普通の娘婿との会話をしてきた。

 

それでも全裸で湯船に並んで座っているのだから、
セクシーな気持ちにはなると、訊けば正直に答えてくれた。

 

僕は、義母の女性らしい上品な佇まいや、優しい笑顔、
今もなお女性らしく魅力的な肉体、
その全てに魅了されてしまったことを素直に打ち明けた。

 

寝ても覚めても義母のことばかり考え、
義母を思って我慢できずにオナニーしたことも、
実は数えきれないほどあることも打ち明けた。

 

それでも湯船の中で義母の体に指一本触れずに良い子にしている僕に、
義母は心を許し、本音でいろいろ答えてくれた。

 

洗い場でも義母の身体には触れず、
お互いに自分の身体をサッと流して風呂場を出た。

 

洗いでは義母は僕の体を見ないようにしているようだったが、
洗面所に出てきたときに、
天を突くほどに勃起した僕のペニスに一瞬視線がいったのを、
僕は見逃さなかった。

 

部屋に行ってベッドに並んで腰掛けて話をしている時に、
指一本触れないと誓うから、
ベッドに横になって話したいとお願いした。

 

今日の僕の殊勝な態度に義母は少し恐縮している様子さえ見せ、
自らベッドに横たわってくれた。

 

そして隣に仰向けになった僕の股間の盛り上がりに気付き、

 

「何もしてあげられなくてごめんなさい。
 辛いわよね…」

 

そんなふうに謝りながら僕の方を見た。

 

セックスがダメなら、せめて義母の口でしてほしいとねだってみたが、
義母はどうしても出来ないと頑なだった。

 

それなら手でしてほしいと頼んだが、
自分が僕に何かをしたり、してもらったりするのを止めると誓ったらしく、
どうしても応じてはもらえなかった。

 

僕はもう堪え切れずに、その場で勃起したペニスを出して握った!

 

「お義母さん、僕がいつもしているオナニーを見てください!
 お義母さんを思って慰めているんです!
 何もしてくれなくていいから、せめて目を逸らさずに見ていてください!」

 

義母の返事を待たずに僕はオナニーを始めた。

 

義母に見せつけるように、
義母の目の前に勃起したペニスを持っていき、
そこで自分の手でしごいた!

 

そして興奮に任せて、
いつも想像しているオカズを口に出して言いながらしごいた。

 

「お義母さんの柔らかいオッパイ!
 口に含んだら硬く尖ってきた乳首!
 ボリュームのあるお尻の肉も、
 黒ずんだ肛門も、その周りの皺も!
 全部愛しく思い出しながらオナニーしてます!!」

 

「お義母さん!
 見て!
 僕のこんなに大きくなったおちんちん!」

 

目を逸らしそうになる義母に必死で訴えた!

 

「そんな、、、困る、、困ります。。。」

 

義母の困惑など気に留めずに僕は続けた。

 

「お義母さんの敏感なクリトリス!
 濡れて白い愛液の溢れてきたお義母さんのオマンコ!
 恥ずかしそうに顔を赤くして、
 そのくせエッチな喘ぎ声を抑えられないお義母さん!」

 

義母の視線はもう僕のペニスから離れなくなっていた。
そしてその瞳には潤いが増してきたように感じた。

 

「タケシさん、、いつもそんな風に、、、
 してるの?」

 

「そうです!
 あれ以来ずっと毎日欠かさずに!
 今日を夢見てしてました!」

 

「見て!お義母さん!
 すごいでしょう!
 どうですか?」

 

「え、ええ、、
 すごい、、大きくて。。。
 気持ちイイ?」

 

「いいです!
 お義母さんに見ててもらえるだけで、
 いつもよりも数倍気もちいです!
 本当にうれしいです!!
 お義母さんは?」

 

「えっ?」

 

義母の困惑した顔を見逃がさなかった。

 

「こんな僕の姿を見ていて、
 お義母さんはエッチな気持ちになりませんか?」

 

「うん、、なる、なるよ、
 そんなの見てたら、、、もう、、わたしだって。。。」

 

「嬉しいです!
 お義母さんのためだけに、僕のおちんちんは固く大きくなってるんです!」

 

「そ、そんなこと、言わないで。。」

 

「お義母さんは濡れてますか?」

 

「え、、ええ、、たぶん。。。」

 

「たぶんじゃダメです!
 確かめてみてください。」

 

「う、ううん、触らなくても、、、
 濡れてる、恥ずかしいくらい濡れてるよ。。」

 

「お義母さんも一緒にオナニーしましょう!」

 

「だ、ダメ、それはダメ!
 わたしは何も出来ない。」

 

「じゃあ、お義母さんもあの後はオナニーしたでしょう?」

 

義母が答えやすいように、
そう決めつけて聞きました。

 

そう聞きながら気持ちよさそうにオナニーを続け、
義母を見つめながら「うっ」とか「気もちいい」とか発している僕に、
義母は意を決したように口を開きました」

 

「したよ。
 あれから3日間は毎日、、,,
 わたし一人だから朝からしたこともあったし、
 一日に2度も3度もしたこともあったよ。。。
 でもね、これじゃだめだって思ったの。
 もう止めなくちゃダメだと思って、
 それからはしてないの。。」

 

「そんなの、女性としての自然な欲求だし、
 誰にも迷惑かけてないのに?」

 

「違うの。
 あのね、正直に言うね。
 自分でしながら頭に浮かぶのは、、
 タケシさんとのことばかりだったの。
 わたしはなんてひどい母親だろうって、
 だからもう絶対に止めようと思ったんだよ。」

 

「嬉しいですよ!
 お義母さんは僕の何を思ってしていたんですか?」

 

「全部、あの日のこと全部。。」

 

「もっと具体的に!
 特に何ですか?」

 

「中が、、、満たされて、、、」

 

「どんな感じでした?」

 

「すごく久しぶりで、
 ううん、初めてみたいな感じで、、
 熱くて、、、硬くて、、、
 ああ、、もう。。。

 

 タケシさん、もう止めましょう!
 やっぱりダメ!
 私はもうタケシさんにはしません!」
 香織と、香織と仲良くして。。」

 

そう言うとベッドから起き上がり、
僕のオナニーからも目を背けてしまった。

 

「お義母さんは、我慢できるんですか?
 今だって濡れてるって言ってた。
 このまま家に帰ってオナニーするんなら、
 ここでしてください!」

 

「しないよ、もうしないと決めたの」

 

「我慢できるんですか?」

 

「うん、最初は辛いと思ったけど、
 何日かしたら何でもなくなった。
 お酒や煙草を止めるのと同じかもしれないね。
 他のことをしていると平気になってくるものみたい」

 

 

義母の冷静な対応に、僕も勃起したペニスも萎えてしまった。

 

僕は作戦を変更して、
何でもすると約束したのに約束違反だと義母を責めた。

 

義母は素直に謝ったが、僕は謝っても許さないと強情に言い張った。

 

義母はあの時だけのことで、もう女に戻ることはないと言った。

 

僕は、義母の中には淫らな女が生きているんだと言ってみた。
義母は違うと言い張ったが、
あんなに感じていたのが淫らな女であることの何よりの証拠だと指摘した。

 

そのやり取りのなかで、義母は僕だから感じたのだと嬉しいことを言ってくれた。
赤の他人ではなく、愛着がある僕だったから感じたのだと。
そして愛着があったから、抱かれて愛情すら感じてしまったのだと。

 

ならば、赤の他人ならば感じないのか?

 

その問い掛けに義母は、
恐怖や嫌悪感こそあれ、感じることは考えられないと答えた。

 

そこで僕は、何でもすると言った約束を、僕以外の誰かとしてもらう提案に変えた。
それで感じなかれば義母の女としての性は終わったのだと諦める。
もしも感じてしまったら、義母は自分自身の淫らな性を認めて僕の言うことをきく。

 

その場の勢いもあって、こんな交渉が成立し、その場は終わりになった。

 

その日から僕は他人棒探しに明け暮れることとなり、
人柄もテクニックも申し分のない男を探した。

 

 

 

5−3.清楚な熟女の覚悟 / 義母と出張ホスト

 

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そしてたどり着いたのが、出張ホストだった。

 

お金を払ったって構わない。
義母を確実に逝かせてくれる男が必要だった。

 

ネットで探して、目ぼしいホストさんにはメールをした。
十数人に連絡し、そのうち5人ほどとメール交換をして、
結局その中の一人の紹介で、40代半ばのホストさんを紹介してもらった。

 

その方ともメールや電話で数回やり取りし、
さらに実際に合って2度ほど打ち合わせをした。

 

確実に義母を逝かせてくれるだけの経験やテクニックのあることに加えて、
信頼できる人柄が何よりも重要だったからだ。

 

経験やテクニックだけなら何人かのホストさんは当てはまったが、
僕は慎重に人選を進めた。

 

自分の欲求を晴らすことを抑えて、とにかく義母を満足させること。

 

ソフトな人柄で緊張を取り払ってくれそうな話術も持ち合わせていたこと。

 

義母とセックスできるかどうかの保証もないまな、
お茶だけで数時間僕に付き合って嫌な顔ひとつしなかった忍耐力。

 

生理はもうないが、生挿入は絶対にしないこと。
義母が嫌がったらすぐに止めること。

 

こんな条件を出していた。

 

とはいえ、「イヤ」の言葉で止めていては何も出来ないので、
僕との連携を密にできる信頼が大事だった。

 

そしてA氏ならば任せられそうだと判断し、
僕と一緒に綿密な計画を立てるところから参加してもらった。

 

義母に対してはメール、電話を駆使して説得した。

 

・痛いこと、嫌がることは絶対にしない。
・義母がストップしたら止める。
・妊娠の危険はないが病気の感染の可能性があるので生挿入はしないこと。
・同様の理由でフェラもしないでいいこと。

 

以上を絶対に守り、義母にはただ一点だけ、

 

・恥ずかしい等の理由では止めないこと。

 

これを約束してもらった。

 

時間はシャワーを浴びてベッドの上で1時間半。
前戯も入れてこの時間内で義母が逝かなければ、
今後一切義母に性的なお願いはしない。

 

その代り、愛情のないホスト相手に逝ってしまったならば、
僕との関係は続けること。

 

これが約束だった。

 

この一連の約束を、
僕が想像していたよりは簡単に義母はOKしてくれた。

 

後日義母から聞いた話だが、
夏の出来事のときに「今後どんな言うことでもきく」と約束したことを、
こんなことで無しにしてもらえるならば有難いという気持ちだったそうだ。

 

他人とのセックスに抵抗はあったが、
娘婿の僕とすることに比べれば数倍気が楽だったそうだ。

 

そして、愛情のない相手とのセックスで逝く心配は皆無だったらしい。

 

身体に感じる刺激で少しぐらいは気持ちよくなっても、
我を忘れて制御が利かなくなるようなことはあり得ないと思っていたそうだ。

 

そして11月のある平日。
僕は休暇を取って、ホストのAさんを車に乗せて義母の住む町に向かった。

 

一緒に昼食をと思ったが、情が入り込む隙は作りたくないので、
そのままホテルに行って早くしたいという義母の希望に従った。

 

3人で乗り合わせた車の中で、義母はAさんとは目を合わそうとせず、
簡単な挨拶の他は会話もなかった。

 

ホテルに入るとすぐにシャワーを浴びるために浴室に消えた。

 

ガウンをまとって出てくるとA氏にもシャワーを勧め、
そのままベッドに腰掛けて俯いていた。

 

A氏が浴室に姿を消すと、
義母は緊張した面持ちで僕を見て、
失礼な態度でごめんなさいと言った。

 

とにかく感情を持たずに早く終わりにしたいのだと言う義母は、
ガチガチに緊張して、顔もどこか青ざめているようだった。

 

出来ることならばこのまま逃げ出したいけれど、
もうこれ以上約束を破ってはいけないと言って、
必死で緊張と戦っている義母が可愛らしく愛おしく思えた。

 

 

5-4.醜い肛門を晒す美熟女 / 義母は無視を続けられるか?

 

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硬い表情でAさんと目を合わそうともしないまま、

義母はベッドにうつ伏せになり、
Aさんのオイルマッサージ風の前戯が始まった。

 

 

背中や腰を入念にマッサージして、下半身へと移動。
義母はガウンを脱いでブラを外され、ショーツ一枚の姿になっていた。

 

義母のショーツはブラとお揃いで、
大きめでセクシーとは言えなかったが、
淡いブルー(水色というよりも渋い藤色を淡くした感じの上品なブルー)で、
縁にレースの飾りのついた落ち着いて上品なショーツだった。

 

夏に義母の箪笥の中の下着を見た時にはなかったものなので、
今日のために新調したのだろう。

 

こんな女らしい心遣いが、
義母の色気に繋がっているのだろうと思った。

 

そんなお洒落なショーツを、
Aさんは惜しげもなく脱がせた。

 

義母も覚悟を決めているようで、
抵抗せずに惜しげもなくAさんの前に熟した尻を晒した。

 

しばらく義母の尻を両手で揉んでいたAさんは、
おもむろに義母の尻に口を這わせた!

 

舌で義母の尻の割れ目を上下に舐めているようだった。

 

覚悟を決めて貝の様に心も声も閉ざしていた義母も、
これには驚いたようで、小さく

 

「イヤッ」

 

と声をあげた。

 

Aさんとは事前に綿密に打ち合わせをし、
義母の性感帯も詳しく伝えてあった。

 

その中には膣と肛門の間の会陰が感じることと、
肛門は処女だが、おそらく感じるだろうという情報も含まれていた。

 

それにしても、こんなに早い段階から尻の割れ目を舐めるとは、
僕も想定外でドキドキしたし、義母も面喰っているようだった。

 

義母の尻に顔を埋め、尻の割れ目に口を押し付けるようにして、
上下に何度も行き来しているAさん。

 

ここまでずっと恥ずかしそうに身を固くしていた義母も、
くすぐったいのか微妙に下半身を揺すっていた。

 

「奥さん、感じてきたでしょう?」

 

Aさんが尋ねたが、義母は何も答えようとはしなかった。

 

「無反応ですか。
 仕方ありません、カラダに訊いてみましょう」

 

そう言うとAさんは義母の脇腹あたりをくすぐるような手つきで触り、
義母が腰を少し浮かした隙に両手を骨盤の脇から差し込んで、
義母を四つん這いで尻を突き出したようなポーズにさせた。

 

あまりの手際よさに、見ていた僕だけでなく、
恥ずかしいカッコにさせられてしまった義母本人さえ、
呆気にとられているようだった。

 

Aさんは突き出された義母の尻の肉を両手で大きく広げ、
尻の穴も性器も丸見えの状態にして言った。

 

「奥さん、この濡れて光っているのは奥さんの愛液ですか?
 それとも僕の唾液だと言い張りますか?」

 

義母の言い逃れを先に言い当てるかのように
Aさんは余裕の笑みを浮かべながら言った。

 

それでも義母は無反応だった。
とにかく感情を殺すことに専念しているのだろう。

 

Aさんは無視して進めた。

 

「奥さん、奥さんのお尻の穴が丸見えですよ。
 周りの肌よりも少し黒ずんでいるのは、
 奥さんが59年間ウンチをしてきたからですかね?
 この穴から奥さんのウンチが出てくるんですよね。」

 

義母が恥ずかしそうに顔を顰め、ギュウっと目を瞑った。

 

「お尻の穴の皺の数までハッキリ見えますよ。
 数えてみますね。
 いち、にい、さん、、、、、」

 

そう言って義母のお尻の穴の皺の数を数え始めたAさん。

 

「イヤ。。。」

 

初めて恥じらいと戸惑いの声をあげた義母。

 

「奥さんの肛門の皺は22本ですよ!
 短い陰毛もチロチロ生えてますね。
 陰毛は3本、、、あっもう一本!
 あっその横にも!
 オマンコの周りよりも短い陰毛が結構あります。
 比較的長い毛が3本ですね。
 肛門の皺の数よりは陰毛の方が少ないんですね(笑)。
 長めの陰毛を抜いて見せてさしあげましょうか?」

 

「イヤ、、いいです」

 

「イヤですか?イイんですか?日本語は難しいですね(笑)」

 

義母が「止めて」という意味で言った「いいです」という言葉を、
Aさんは完全に楽しんでいた。

 

「奥さん、肛門からオマンコへと繋がる場所を会陰って言うのご存知ですか?」

 

義母はだんまりを決め込んでいるようだったが、
Aさんは構わずに続けた。

 

「会陰は別名でアリの門渡りとも言うんです。
 アリが行列を作っているのは見たことあるでしょう?
 あの様子と似ているからなんですよ。
 奥さんの会陰も細かい縫い目のような皺がいっぱいあって、
 まるでお尻の穴からオマンコの穴へとアリが行列しているようです(笑)。
 この皺の数も数えてあげましょうか?
 旦那さんでさえも知らないくらいに、
 僕は奥さんの肛門やオマンコを観察できて幸せですよ」

 

「奥さんは会陰の縫い目も色素が濃くて黒ずんでますね。
 これはウンチじゃないですよねぇ(笑)
 淫水焼けでしょうか?
 奥さん、淫水って分かりますか?」

 

義母は無視していた。

 

「知ってますよね。愛液です。
 奥さんが気持ちよくなるとオマンコから溢れだすエッチな液です。
 その液の存在さえ知らなければ「知らない」と言ってください。
 詳しく教えて差し上げますからね」

 

やはり義母は無言だった。

 

「返事がないということは、
 さすがにご自分のカラダから溢れる愛液のことはご存知ということですね。
 真面目なご婦人でも、感じたら濡れてしまうんですよね。
 それじゃあ、奥さんのオマンコから愛液が溢れ出るように、
 僕が奥さんの肛門と会陰の皺を一本ずつ舐めてあげますね!」

 

「イヤ!そ、そんな、、汚い。。。」

 

無視していたはずの義母の口から狼狽したような声が漏れた。

 

「大丈夫です。僕は奥さんのウンチだって食べられますよ」

 

 

義母以上に上品で美人で可愛らしい熟女を見つけました!

 

性格や生身の肉体を知っている分だけ義母の方が興奮するとは言うものの、
ここまで僕好みの美熟女はめったにいません!

 

南条しのぶ,59歳

上品で美人で、化粧の力を借りているとは言っても若々しい顔。

それでも体のくすみやシワや肌の張りには年齢を感じます。
ところが股を広げた奥のオマンコは・・・綺麗でした!!

 

こんな理想的な59歳の美熟女がいたなんて!!
僕の義母以上のイイ女!
悔しい気持ちと抱きたい気持ちといろいろ混ざって興奮しまくりました!!!
サンプル動画です。
↓ ↓
【六十路まであと一年★南条しのぶ59歳】

 

義母とは違うタイプの美熟女で、年齢もまだ若いですけど、風見京子さんも相当な美人です。

風見京子,初裏独占

しかも知的で気品があります。

 

そんな美熟女・風見京子の初裏動画の独占配信がコチラ!
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【風見京子 初裏独占 165cmの知的な美熟女】

 

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熟女らしい艶のある喘ぎ声と、
の出し入れに合わせてよじれるようにペニスに絡みつく小陰唇のビラビラに注目です!!

 

 

 

5-5.臭いを嗅がれる美熟女 / 視姦され濡らした義母

 

 

そう言うと義母の肛門に舌を突き刺すそうに立てて、
そのまま入念に舐め始めた。

 

ジュルジュルジュルジュルと音を立てながら肛門を舐め、
しばらくすると会陰へと移った。

 

会陰も丁寧に、本当に皺の一本一本をなぞるように舐めていった。
そして小指の先で肛門を押すように刺激しているようだった。
まだ小指は入ってはいなかったが、この先の展開が楽しみだった。

 

「奥さん、美味しいですよ、奥さんのお尻の穴。
 ずっと舐めていると奥から奥さんのウンチの味が染み出てくるようです」

 

「う、ウソ!ちゃんとシャワーで。。。」

 

ずっと感情を押し殺していた義母の狼狽えた様子が新鮮だった。

 

「洗ったって無駄です。
 僕は肛門の周りの皮膚に染み込んだ奥さんの59年分のウンチを味わっているんです。
 それにこれだけ舐めつくしてたら、肛門の奥から滲み出てくる臭いもします。
 臭いけど、奥さんのウンチだと思うと我慢できます。
 奥さんは旦那さんに肛門やウンチを舐めさせたことがありますか?」

 

「ない、ないです、そんな!
 もう、、イヤ、、お尻は、、止めてください」

 

半べそをかいたような義母の哀願だった。

 

「お尻はイヤなら、オマンコの方がいいってことですか?
 言ってくれればそうしますけど、言ってくれないと分からないですね(笑)」

 

「そ、そうして、ください。。」

 

「お尻の穴よりもオマンコを舐めて欲しいんですね?
 答えてくれないとお尻を舐め続けますよ」

 

「そう、、そうです、、、そうしてください」

 

Aさんは肛門から顔を離し、
手で義母の尻の双丘を更に広げて、
指をオマンコのビラビラに当てた。

 

そしてビラビラを伸ばすようにしながら、
また義母に話しかけ始めた。

 

「奥さん、今度は奥さんの小陰唇をたっぷり見せて頂きますね。
 指で一枚一枚広げて、小陰唇の皺の間の汚れまで嗅がせてもらいます。」

 

義母は耐えられないという様子で両手で顔を覆うようにした。

 

四つん這いで尻を突き上げさせられ、
両手で顔を覆う姿はとてつもなくエッチなポーズになっていたが、
義母はそんなことにも気付かないほど動揺していたようだった。

 

「奥さんは小陰唇もかなり黒ずんでいますね。
 それとヒダの長さはそれほどでないので、
 小陰唇としては大きくは見えないですけど、
 なかなか肉厚で包み込まれたらチンチンが気持ちよさそうですね!」

 

卑猥な話をあえて「小陰唇」という呼び名でしていたのも、
義母のような真面目なタイプにはかえって現実的なのかもしれない。

 

非日常なエロの世界と割り切ろうとしていた義母を現実に戻す、
Aさんの巧みで卑猥な会話術のようだった。

 

「指でこうして広げると、
 小陰唇の表面は真っ黒なのに、ヒダの間は赤黒い感じで、
 その付け根までいくとピンク色なんですね。
 これはやはり長年のエッチな愛液で焼けた、淫水焼けですよ!
 そう思いませんか?」

 

「そ、そんな、そんなの、、分かりません。。。」

 

無視を決め込んでいたハズの義母が、思わず答えていた。

 

「それともオシッコかな?
 愛液とオシッコで常に湿っていて、
 それがショーツのクロッチ部分で保湿されて皮膚が黒く変色してきた。
 いわば奥さんのオマンコの59年の年輪ですね!
 そう思うと愛おしくて、口づけして離れられなくなりそうです」

 

「いやです、、そんなの、、止めて」

 

義母はもう羞恥に顔を赤く染めて、
うわ言のように、小声で「ダメです、止めて」と繰り返していた。

 

「あれ!奥さん!
 こんなに濡らして、しかも真っ白な液が膣口に溜まってきてますよ!
 もう唾液だなんて言わせない。
 奥さん、この白い液は何ですか?」

 

「もうイヤ!言わせないで。。」

 

もう義母には感情を殺すことが出来なくなってきたのか、
女らしく媚びた口調が混ざっていた。

 

そして膣口に溜まっていた白い液は、
四つん這いで尻を突き上げた義母のクリトリス側へと流れ、
そのまま溢れてシーツに垂れた。

 

「奥さん、奥さんのオマンコから溢れ出た白い液がシーツに垂れましたよ。
 こんなにイッパイ濡らしちゃって!
 でもまだ液に粘り気が足りないですね。
 これからもっともっと気持ちよくなってもらって、
 奥さんのオマンコをグジョグジョにしてあげますからね!」

 

 

アパレル関係の販売のお仕事をされているという指が細くてキレイな五十路熟女小川直子さん。どこにでも見かける普通の母親のよう
近所で見かけそうな普通の母親のような女性です。

 

五十路,小川直子

この普通の熟女の乱れようは熟女の淫乱さそのものだし、

男を咥えこむ口も、手つきも、そして挿入して動かす腰つきも、
近所の奥さんを想像したらもう堪りません!!

 

そして何よりも、腹の底から絞り出すような太い喘ぎ声は、
長年培ってきた熟女の性の本音を曝け出してしまっています。

 

タイトルは少し気に入りませんが(笑)、
内容は熟女好きが満足すること間違いなしです。
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少しですけど、色っぽい熟女の太い喘ぎ声も聴けますよ!

 

 

 

5-6.美熟女の羞恥 / 放尿に戸惑う義母

 

Aさんは恥ずかしがる義母を仰向けにして、
股を広げさせて正常位で迎え入れるような態勢にさせると、
おもむろにクリトリスに口を当てて舐め始めた。

 

義母は羞恥のあまり顔を隠すようにしていたが、
荒い息と、その合間にウンウンと漏れる声には、
女らしい艶が混ざっているようだった。

 

続いてAさんは中指と薬指の2本を義母の膣に挿入した。
十分に濡れていた義母のオマンコは、
簡単にAさんの2本の指を受け入れたようだった。

 

Aさんは2本の指を入れて、腕ごと動かすような見事な動きで、
確実に義母の快感を引き出しているようだった。

 

Aさんの腕の動きが早くなってきたとき、
義母の表情に焦りの色が見えた。

 

目を閉じて眉間にシワを寄せて耐えるような表情は、
目を開けて訴えるような目つきでAさんを見つめていた。
これは僕との情事でもいつものことだったが、
初対面の男にこの媚びた女の表情を見せる義母は、
もう既に完全に義母の中のオンナを晒してしまっていると思った。

 

膣からはジュボジュボと愛液が溢れ出る音が響いてきているなか、
潤んだ瞳と、歪んだ口元、たまに漏れてしまう女の声、
義母が何を訴えたいのか、色っぽく悩ましい光景が続いた。

 

と、その時、

 

「アッ!ダメ!お願い、、止めて、もう、止めてください!」

 

義母がAさんに、ハッキリと大きな声で中止を願い出た。

 

「どうしましたか?」

 

冷静なAさんの声。
膣に差し込んだ指の動きはもちろん止めていなかった。

 

「止めて、出ちゃいそうなの。。。止めて!」

 

「何が?何が出るんですか?」

 

「お、、オシッコ、、、出ちゃいます!
 もう、お願い、やめてください!!」

 

「いいですよ、出してください!
 僕が奥さんのオシッコを飲んであげます」

 

「いっ、イヤッ
 ダメ、ダメです!そんな、汚い。。。」

 

「いいんですよ。
 奥さんの汚いオシッコを一滴残らず飲んであげますよ!」

 

Aさんの腕の動きが一段と早くなり、
義母の喘ぎ声も大きく切羽詰ってきた!

 

「アアッ!イヤ!
 もう、もう、イッ、、イヤッ!
 ア、、、、アア、、、で、出る。。
 ああ、、でそう、ダメ。。。。
 アッアッアッ!出る!出ちゃうっ!」

 

最後の「出ちゃうッ!」という叫びと同時に、

 

ピュッ!ピュッ!ビューーー
と言う感じで義母の膣から液体が勢いよく飛び散った!

 

Aさんは口を大きく開けて受け止めていた。

 

もちろん全部が口に入ったとは思わないが、
義母の羞恥心を煽るには十分な行為だった。

 

後でAさんに確認したら、
これは尿ではなく潮を吹いたのだとのことだった。

 

Gスポットをぐるぐる回すように高速刺激し続けると
だいたいの女性は潮を吹くらしい。

 

しかしこの時の義母は、本当にオシッコを漏らしてしまい、
それをAさんの口で受け止めてもらったと思っていたようだ。

 

「奥さん、
 美味しかったですよ!
 奥さんの汚いオシッコ!」

 

「ああぁ。。ごめんなさい。。
 汚いものを、ごめんなさい。。」

 

「奥さん、お漏らししただけじゃなくて、気持ち良かったでしょう?」

 

「そんな、そんなことは、、、」

 

「もう僕には正直に言ってくださいよ、
 僕はシーツを汚さないように、奥さんの汚いオシッコまで飲んだんですから」

 

義母は恥ずかしそうに俯いていたが、
もう全てを許した男にだけ見せる女の表情をしていた。

 

「は、、はい、、、
 オシッコが漏れそうになって、、
 なんだか気持ち良くて力が入らなくなってしまって。。」

 

「やっぱり!感じていたんですね!
 奥さんのオシッコで汚れたオマンコも舐めて綺麗にしてあげますね!」

 

 

恥ずかしがる義母を無視して、Aさんは義母の股間に顔を埋めた。

 

ピチャピチャとAさんが義母のオマンコを舐める音。

 

「うう、、
 あ、、あん。。。」

 

恥ずかしそうに、でも堪えられずに漏れる義母の喘ぎ声。

 

そしてまた新たに湧き出てきたであろう愛液の音。

 

「奥さん、またこんなに濡らして、
 オシッコですか?
 それとも愛液ですか?
 もう正直に言ってくれますよね!」

 

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茂木芳江

 

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美人だろうが真面目だろうが官能に火がつけば艶っぽく悶えますね!

 

 

 

5-7.快感に抗う美熟女 / 他人棒に感じてしまった義母

 

オシッコを飲ませてしまったことに引け目を感じていたのか、
それとも、そこまでしてくれたAさんに愛着をもったのか、
とにかく義母は素直になっていた。

 

「き、、気持ちいい。。
 わたし、気持ちいいです、すごく。。」

 

義母はアッサリ認めてしまった!

 

これには僕もAさんも正直言って拍子抜けした!

 

羞恥心、道徳心、倫理観など、
とにかく義母は絶対に感じていることを認めないだろうから、

 

そこを如何にして崩していくか!
そのためにAさんと僕は綿密に計画を立てていたのだから。

 

「お義母さん!
 逝ってしまったら、僕とのセックスを
 これからもずっと続けてもらいますからね!」

 

僕との約束を思い出してもらおうと思って、僕は義母に声を掛けた。

 

娘婿とのふしだらな関係は断ち切ると言う、
義母の強い意思を再確認させようとした。

 

義母はハッとしたような表情をした。

 

放尿(そう思い込んでいた)の羞恥とその後の快感に飲み込まれ、
義母の頭から当初の決意がすっかり消えていたのだろうか。

 

ここでまた正気を取り戻し、現実に戻ったような義母。

 

この後はまた義母の表情に厳しさが戻り、
喘ぎ声もほとんどは飲み込むように堪えているようだった。

 

Aさんはここで次の段階へ進むかのように
勃起したペニスに冷静にコンドームをつけると、
おもむろに義母の濡れそぼったオマンコに突き刺した!

 

「ううっ。。。」

 

挿入された瞬間、義母は顔をしかめ、苦しそうな声を出したが、
喘ぎ声と言えるものかどうか定かではなかった。

 

肛門や小陰唇への愛撫や、潮吹きの羞恥の後で、
いくら正気を取り戻したとは言っても、
義母のカラダの官能の炎は消えているはずはないのだが。。

 

 

Aさんはゆっくりとペニスを奥まで挿入していった。

 

義母は苦しそうに少し表情を歪めたが、
喘ぎ声などは上げずに、冷静に受け入れたように見えた。

 

Aさんのペニスは標準より少し大きい程度で、
決して巨根と呼べるようなものではなかった。

 

僕より少し大きいかな?
そんな程度だった。

 

Aさんは奥まで挿入したまま動かず、
ペニスの付け根を義母に押し付けるようにピッタリつけた態勢でじっとしていた。

 

挿入した股間をピッタリ密着させたままで動きがほとんど感じられないように見えたが、
しばらくすると義母の鼻息が徐々に荒くなってきたようだった。

 

さらに時間が経つと、義母は眉間にシワを寄せ、
荒い鼻息だけではなく、時おり口から「ふぅ〜」と大きく息を吐き始めた。

 

義母は息苦しいのか、次第に口を開き、口で荒い息をし始めた。

 

「ふ〜 ふ〜 ふっ んん んっ!
 …… ふう〜〜!ふっふっ! うっうん。。」

 

「奥さん、気持ちいいでしょう?」

 

義母は何も答えずにギュッと唇を噛みしめ、
目を更に強く閉じて眉間のシワを深くした。

 

「んんっ!ん、ん……んんんっ!
 ……… はっはっ… はぁ〜っ!
 はぁ はぁ はうっ! ううぅ!」

 

呼吸に合わせて大きく膨らむ義母の胸を見ると、
茶褐色の乳首が天井に向けて鋭く尖って、
呼吸の乱れでプルプル揺れるようだった。

 

その下に目を向けると、
義母の腹は腹筋が浮き出るほど力が入り、
ヘソには汗が溜まっていた。

 

そして恥骨をAさんに押し付けるように
小刻みに揺らしているように見えた。

 

これはもう義母の意志では制御できない
義母の中の女の本性が押さえられずに溢れ出てきているように見えた。

 

壮絶な表情で快感に抗う義母は、
この世のものとは思えないほどに悩ましく色っぽかった!

 

 

 

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5−8.美熟女の震えるカラダ / 肉体を制御できない義母の淫ら

 

ジワジワと、しかし強烈に襲ってきている官能の波に
飲み込まれないように耐えている様子の義母。

 

快感に派手に喘いでいりよりも
ずっとエロチックな風情に僕は興奮した。

 

そしてたまらず僕は声を掛けた。

 

「お義母さん!気持ちイイんでしょう?
 逝ってしまった方が楽ですよ!」

 

 

「はうっ!はぁ はぁ はぁ〜〜!
 うっうっ! はぁ ハッ!ハッ!んんんっ……」

 

 

僕の声を無視しているというよりは、
義母は受け答えの余裕もないほどの快感と戦っているようだった。

 

 

「お義母さん、正直に答えてくれる約束ですよね!
 いいんでしょう?
 逝きそうなんでしょう?」

 

「いっ… 逝かない、逝かないっ!うっ…
 わ、わたし、、きょう、今日は逝かない!うぅっ!うんっ!」

 

Aさんは正常位のまま義母の両脚の太ももを抱え、
自分の腰に巻きつけるようにした。

 

そしてAさんが義母の膣の奥深くを更に突いた瞬間、

 

義母の腰が自らの意思であるかのように、
Aさんのペニスの根元を求めるように大きくせり上がった!

 

 

「うっ!うわっ!
 あうっ!
 ああっ!あっ!はうっ!
 ああ、ああ、アアアッ!!」

 

義母は自分の動きでペニスを揺するように、
下腹部だけを前後に揺らしながら、

 

腰を浮かせ、
両脚を自分の意志でAさんの腰に深く絡めた!

 

 

そして、ついに、

 

義母の下半身が短く痙攣した!

 

 

その様子は、明らかな義母の絶頂のように見えた。

 

しかし、義母は無意識のようで、
そのまま目を閉じて、まだなお堪えているような表情だった。

 

 

僕は堪らずに声をかけた。

 

「お義母さん!
 逝ったでしょ?
 今、逝きましたよね?」

 

その問い掛けにも、義母は首を横に振って、
ただ苦しそうにAさんにしがみついていた。

 

 

義母は無意識に絶頂を迎えてしまい、
自分ではまだ逝くまいと堪えているつもりだったのだろう。

 

「お義母さん、
 逝ったのに認めないなんてずるい!」

 

そう言おうとした矢先、
Aさんが僕を見て「任せておけ」とばかりに頷いて、
義母を四つん這いにして、今度はバックから挿入した。

 

この時Aさんはいったんペニスを引き抜いたが、
義母の白濁した液がコンドームが真っ白になるほど付着しているのが分かった。

 

そしてAさんがペニスを引き抜いた途端に、
シーツに数滴、
義母のオマンコからボタボタと愛液が垂れた。

 

義母がここまで濡らしたのは初めて見た!

 

僕の愛撫でも濡れるが、
白濁した濃い愛液が、シーツにボタボタ垂れ落ちるほど濡れたことはない。

 

妻や僕の経験した他の女性でも、
ここまで濡らしたところは見たことがなかった。

 

一般的には濡れが悪くなる問われる年齢の義母が、
ここまで濡らしてしまった快感の深さを想像すると、
かなり酷な拷問だったのかもしれない。

 

 

Aさんは後ろから、義母の尻の割れ目に下半身を押し付けるようにして、
ペニスを深々と挿入したまま動かなかった。

 

たいした動きもなく、
なぜ義母をあれほどまでに感じさせることが出来たのか?

 

この疑問は後でAさんに教えていただいて分かったことだが、
ここで先に公開しておこうと思う。

 

いきり立ったペニスを膣の一番奥(ボルチオと呼ばれるところ)に
当たるか当たらないかと言った場所に止めておき、
微妙な動きでボルチオを刺激しているとのことだった。

 

この状態でギンギンに勃起したペニスだけを
腹筋の力で動かすのだそうだ。

 

動いていないように見えたが、
Aさんは腹筋でペニスを動かしていたのだ!

 

これはペニスが固く勃起した状態を保っていることと、
長時間続けるには腹筋と背筋の鍛錬も必要だということだった。

 

そして、この挿入以前に膣の中が十分に潤っていることが条件だが、
正常位だとクリトリスも同時に刺激していることになるので、
性的に成熟した女性はかなり深く感じるらしい。

 

それは僕の義母が身をもって目の前で証明してしまった。。。

 

 

僕はどこにでも居るような普通のおばさんのセックスが好きなんです。
サンプル動画をどうぞ!
↓ ↓

 

 

 

5−9.乱れる美熟女 / 肛門に入れられた小指に喘ぐ義母

 

しばらくは静かな、
それでいて濃密な男女の駆け引きが続いているようだった。

 

後背位で義母の尻にピッタリ下半身を押し付けて動かないAさん。
苦しげな呼吸で、たまに喘ぎ声さえあげてしまう義母。

 

Aさんが片手を義母のクリトリスに持っていった。

 

「あっ!ああっ・・・」

 

「ダッ、ダメ! あうっ!」

 

明らかな女の嬌声が義母の口から立て続けに漏れた。

 

 

Aさんは指でクリを擦りながら、
腰をほんの少し、かなりゆっくりグラインドさせ始めた。

 

「アウッ・・・」

 

「アッ! イッ!イッ! はあぁ〜〜!」

 

義母のクリの辺りから、
粘り気の強い、真っ白に白濁した愛液がシーツにポタリと滴った!

 

 

「お義母さん!すごい!
 オマンコから愛液が!オシッコじゃない白い液が垂れてるよ!
 こんなに溢れさせて、気持ちいいんでしょう!?」

 

「ち、違う、違うよ。。。
 さっき、さっきのオシッコがね、まだ残ってる。
 まだ奥から出てくるみたいなの。。
 へ、変なの、変な、気持ち。。」

 

自分の体の反応に、義母自身が戸惑い狼狽しているようだった。

 

59歳にもなる熟女をここまで追い込んでいるAさんのテクニックに、
僕は脱帽する思いだった。

 

 

すると義母がひときわ大きい声をあげた。

 

「イッ・・・
 イヤーッ!!」

 

 ダッダメダメダメ
 止めて!」

 

Aさんが指で義母の肛門を押しているようだ。

 

「そこは、、ダ、ダメ・・・
 アッアッ!やめて!
 お願い、あっ!やめてっ!」

 

Aさんは無視して続けた。

 

小指の先がほんの少しだけ、
義母のお尻の穴に入っているようだった。

 

「イヤー!アッアッ!やめてやめてー!!」

 

そう叫びながら、義母は手の力も入らなくなったのか、
顔を布団に押し付けて、四つん這いで尻だけを高く突き出す態勢になったしまった。

 

これでは益々Aさんが義母の尻を自由に攻めやすい。
まるでもっと攻めて欲しいと、ねだっているようなポーズになっていた。

 

Aさんの三点攻めの開始だった。

 

左手でクリトリス、
右手でアナル、
そしてペニスで膣の最奥ボルチオ

 

この同時三点攻めに、
尻を高く突き出し、顔を布団に押し付けた義母の口から、
今まで聴いたことのない苦しげな喘ぎが漏れ続けた。

 

ここから先の義母の「あ」は、
「あ」に濁点のついたような、「ガ」にも似た
文字では表現できない、
熟女が腹の底から絞り出すような濃厚な喘ぎ声に読み替えてほしい。

 

 

「あっ … ああっ … あ、あ、アアッ!おぁぁ〜!」

 

かなり切羽詰ってきた様子の義母をみて、Aさんがついに口を開いた。

 

「奥さん?
 どうですか?いいでしょう?
 堪らないでしょう?」

 

「イッ…イヤッ…お尻、お尻は…
 ヤメテ、もう、、、ヤメテッ!」

 

「奥さんが気持ちいいこと認めてくれないから、
 もっと良くさせてあげようと思って、お尻の穴も攻めてるんですよ」

 

「み、、認めます。認めますから。。」

 

「気持ちイイんですね?
 ご自分の口で言ってください・」

 

「い、いいです、、、気持ちいいです。。
 あうっ だから、お尻は、もう。。。」

 

Aさんが義母の肛門に入れた小指を動かしたようだった。

 

「どこが気もちいいか教えてください」

 

「お、おく、、奥の方が痺れるようで。。あうぅ。。」

 

「どこの奥ですか?
 ちゃんと言わないとお尻の穴深くに指を進めますよ!」

 

「言わせるのね。。。
 ま、
 マンコの、お、奥が、気持ちいい。。。

 

 これでいいでしょう?
 お願い、お尻は、もう止めてください」

 

以前僕に言った時もそうだったが、
義母は「オマンコ」ではなくて「マンコ」と言う。

 

どっちにしても下品な言葉なのだが、
上品な義母の口から「マンコ」と言われるだけで勃起ものだ。

 

「気持ちいいのはオマンコだけですか?
 クリトリスはどうですか?」

 

「い、いい、いい。。」

 

「じゃあ、お尻の穴はどうですか?」

 

「分からない。。
 変なの、恥ずかしい気持ちが優っているんだけど、
 なんだか、分からないような、変な気持ちで嫌なの」

 

「大丈夫!
 奥さんは素質があります!」

 

そう言うとAさんは小指をグッと義母の尻の穴の奥に差し込むようにした!

 

「うんっぐっ!ダッ!ダメ!
 んんんん。。。んっ!」

 

 

 

5−10.淫乱美熟女 / 痙攣して逝く義母

 

Aさんの腰遣いも激しくなった。
小指を肛門に差し込んだまま、
ペニスで膣の奥への刺激も強めているようだった。

 

「ん、ん、んっんっ…うぉっ…
 ううー ううー うんうんうんっ!
 うっうっうっうっうっううっうんっうんっうぉっ
 もお〜おっおっおかしくなるっ!
 あうっ!おおっ!おうんっ!おうんっ!」

 

義母の半開きの口から涎が垂れた。
それも次から次へと大量の涎を垂れ流し始めた!

 

「もお〜〜おっお願い!
 ダメダメダメダメダメッ!
 うぐぐぅ〜〜!
 いっ逝っちゃう!逝っちゃうからダメダメッ!
 お願い、お願い、抜いて!
 逝きたくないよ!このままじゃ、逝っちゃうよ!
 イッイッイッ!逝っちゃうよ、逝っちゃうよ!」

 

狂ったように叫びながら、腰を振り始めた義母。
イヤだイヤだと言いながら、淫らに腰を揺すっていた。

 

自ら腰を振って逝くかと思ったその時、義母が僕を見て叫んだ!

 

「タケシさん!タケシさんとしたい!」

 

そう叫ぶと同時に、すごい動きでAさんを振り払い、
僕に抱き付くように突進してきた!

 

「脱いで!タケシさん!脱いで!して!」

 

僕が訳の分からないままズボンとパンツを一緒に降ろすと、
義母は僕を押し倒すようにして僕の上に乗り、
十分すぎる程勃起した僕のペニスを自らの股間に挿入していった!

 

「うおっ!うっ!うう〜んっ!」

 

そして挿入したペニスが義母のオマンコの奥まで届いた瞬間、

 

「はんっ!ウッウッ!!」

 

義母は膣をギュッと締め付けながら腰を痙攣させて果ててしまった。

 

これでグッタリするのかと思ったら、
驚いたことに、義母はそのまますぐに腰を激しく上下し始めた!

 

「アッ!たっタケシさん!タケシさんで、いっイイッ!逝きたかった!
 ほ、他の人にいかされて、、うん!し、しまうのが、いっイヤだった。」

 

上品な義母が、息も絶え絶えになりながら腰を振り、こんな嬉しいことを言ってくれた。

 

「たっタケシさんと、いっいっいいっ一緒に逝きたいけど、、
 ああ〜!アウッ!無理みたい、わたし、わたし、いい、逝っちゃうよ!」
 あっ!また、また逝く!イクイクイクうう〜うっ!
 ふぅ〜〜。。。。」

 

激しく逝った義母はそのまま僕の上に突っ伏すように倒れ込んでしまった。

 

僕の上で腹筋を中心に数秒間大きく痙攣し、
腹筋の痙攣が止んだ後も、体中の小さな震えが止まらないようで、
僕にしがみつくようにしながらグッタリと体重を預けていた。

 

 

義母の震えが止むまでに何分かかっただろうか。
義母はそのまま僕の上で眠ってしまったかのように静かになっていた。

 

実際には眠っていなかったらしいが、
恥ずかしさで目を開けることも、話しかけることもできなかったそうだ。

 

ゆっくりと問いかけていくと、
おかしくなるほど気持ちよかったことを、
冷静に戻った状態で改めて白状した。

 

そして自分の中にこんなに淫乱な部分が眠っていたことに驚いた一方で、
義母自信、どこかで分かっていて、
それが表面に出てくることを、ずっと恐れていたのかもしれないと言っていた。

 

僕がAさんに申し訳ないというと、
義母も同じ思いだったらしく、
Aさんの前に膝まづいて、丁寧にフェラチオを始めた。

 

僕の大好きな義母の濃厚なフェラ。
自分の淫乱を認めた義母は、
Aさんに惜しげもなく丁寧に技を使っていた。

 

これにはさすがのAさんも堪らず、
義母の口の中に満足そうに射精した。

 

シャワーを浴びで帰り支度をしているAさんに、
義母は恥ずかしそうに、でもキチンとお礼を述べていた。

 

Aさんによって、女としての深い喜びを知りました。
でももう他の人とするのは嫌です。
タケシさんの前だけで女になります。

 

そう言ってくれた。
ここから僕と義母の関係が更に深くなっていった。

 

自分の娘に済まない気持ちを抱え続けながら、
僕の前だけで女の淫らを見せる義母は、
本当に魅力的で可愛いです。

 

義母と僕との男女の関係は今でも続いています。
引き続きここに綴っていきます。

 

 

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